Encyclopedia Penguinnica 私家版ペンギン百科

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ペンギン

  • 100Vのペンギン
    100Vのペンギン
  • 13番
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  • 5ニュージーランドドル札
    ニュージーランドで発行されている紙幣。紙幣の裏面にキガシラペンギンが描かれている。なお、表面には1953年エベレストに初登頂したエドモンド・ヒラリー卿とニュージーランド最高峰のクック山が描かれている。
  • Adelie Penguin
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  • African Penguin
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  • Aptenodytes
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  • Aptenodytes forsteri
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  • Aptenodytes patagonicus
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  • Aptenodytes patagonicus halli
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  • Aptenodytes patagonicus patagonicus
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  • Auckland Islands Penguin
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  • Banded Penguins
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  • Bearded Penguin
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  • Big-crested Penguin
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  • Black-footed Penguin
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  • Black-throated Penguin
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  • Blue Penguin
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  • Boulders Beach
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  • Brush Tailed Penguins
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  • Cape Penguin
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  • Chatham Island Blue Penguin
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  • Chilly Willy
    日本でもおなじみ「ウッドペッカー」に登場するペンギンキャラクター、ウィリーのフルネーム。英語の"chilly"は動詞のchill(チルドの"チル"ですよ)から派生した形容詞だから、「冷たい」の意がある。ということは日本語直訳だと「冷たいウィリー」だなぁ。
  • Chinstrap Penguin
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  • Cook Strait Blue Penguin
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  • Crested Penguin
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  • DNA-DNAハイブリタイゼーション
    DNA-DNA分子交雑法とも。英語ではDNA-DNA hybridization。異なる[[種|種(生物学分類)]]のDNA間の遺伝子の類似の度合を測定する生化学的手法。シブリーとアールキストが1984年にヒトと類人猿の系統解析に用いて有名になる。 1988年には鳥の分類に適用。分類体系を一新した。これによると、ペンギン科はグンカンドリ科、ミズナキドリ科、アビ科などと「ミズナキドリ上科」を形成していることや、広くみると「コウノトリ目」に属しているなど、従来の分類学とは異なる系統に分類される。なお、現在では塩基配列を直接読み取る事が容易にできるようになったので用いられないとのこと。
  • Dear Babies −ペンギンの親子−
    Dear Babies −ペンギンの親子−
  • Dr.スランプ
    鳥山明の超有名コミック。アニメにもなる。舞台が「ペンギン村」だし、主人公の[[アラレ|則巻アラレ]]ちゃんもしばしば[[ペンギン|ペンギン(1)]]の着ぐるみを着て登場するので、けっこう[[ペンギン|ペンギン(1)]]度が高いマンガ。一説にはこの本の印税のおかげで愛知県の某町の信号機の数が増えたとか……。
  • Eastern Rockhopper Penguin
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  • Edge of the Ice
    1998年4月にピエ・ブックスより発行された藤原幸一のポストカードブック。ケープペンギンやアデリーペンギンを中心に30枚の[[ペンギン|ペンギン(1)]]のポストカードが納められている。
  • Emperor Penguin
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  • Erect-crested Penguin
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  • Eudyptes
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  • Eudyptes chrysocome
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  • Eudyptes chrysocome chrysocome
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  • Eudyptes chrysocome fiholi
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  • Eudyptes chrysocome moseleyi
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  • Eudyptes chrysolophus
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  • Eudyptes chrysolophus schlegeli
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  • Eudyptes crestatus
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  • Eudyptes fiholi
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  • Eudyptes moseleyi
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  • Eudyptes pachyrhynchus
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  • Eudyptes robustus
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  • Eudyptes schlegeli
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  • Eudyptes sclateri
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  • Eudyptula
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  • Eudyptula albosignata
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  • Eudyptula minor
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  • Eudyptula minor albosignata
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  • Eudyptula minor chathamensis
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  • Eudyptula minor iredalei
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  • Eudyptula minor minor
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  • Eudyptula minor novaehollandiae
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  • Eudyptula minor variabilis
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  • FAQ
    「[[ペンギン百科|index]]」に項目を追加したいのですが
  • Fairy Penguin
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  • Fiordland Crested Penguin
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  • Fiordland Penguin
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  • Fun! Fun! Pingu
    ピングーファミリー総出演のプレイステーション用ゲーム。ゲームオリジナルのペンギンキャラクターも登場する。初回限定版には「ピングー&ピンガ・フィギリン・コントローラマスコット」がパッケージされており、ピングーファンの注目アイテムとなりそうである。
  • Galapagos Penguin
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  • Gentoo Penguin
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  • HMAS Penguin
    オーストラリア海軍には過去3艦在籍し得ており、1艦目は1877年にイギリス海軍により配備された1130トンのコルベットで、就役当初はHMS Penguinと名乗っていた。1913年にオーストラリア海軍に転属し、1923年に退役。2艦目は1913年に就役したチャレンジャー級軽巡洋艦HMAS Encounterを1923年に改名したもので1929年に退役。3艦目は潜水艦支援艦で1919年にHMAS Platypusとして配属、1929年にHMAS Penguinに改名された。1956年に退役し、1958年に日本でスクラップにされたという記録がある。現在同名艦は存在しないが、同艦の流れをくむ同名の訓練施設がシドニー港に存在し、ペンギンをあしらったバッチが使用されている。
  • Humboldt Penguin
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  • Jackass Penguin
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  • Johnny Penguin
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  • Jumping-Jackss
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  • Keyword
    *[ペンギンの森|http://penguinsforest.jp]
  • King Penguin
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  • Large Penguins
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  • Linux
    自由に再配布することのできる, 独立したUnix系オペレーティングシステム(OS)。フィンランドの学生本来はOSの中核となるカーネル(kernel)につけられた名称だが、Linuxカーネルを採用したシステム全体を"Linux"と表現することが多い。Windowsの対抗OSとして注目を集めている。1.0のマスコットキャラクターはカモメだったが、2.0のマスコットキャラクターにTuxと名付けられた[[ペンギン|ペンギン(1)]]が使われている。このためLinuxの入門本の表紙や関連ソフトウェアのパッケージなどで頻繁に[[ペンギン|ペンギン(1)]]の姿が拝めることとなった。
  • Little Blue Penguin
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  • Little Penguin
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  • Long-crested Rockhopper Penguin
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  • Macaroni Penguin
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  • Magellanic Penguin
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  • Megadyptes
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  • Megadyptes antipodes
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  • Menu
    *[ペンギンの森|http://penguinsforest.jp/]
  • Munsingwear
    ペンギンのマークでおなじみ。110年以上の歴史を持つ有名なスポーツウェア(というかゴルフウェア)のブランド。日本ではデサントが取り扱っている。Supreme社のWebにあったぬいぐるみの頭から想像するとどうやらヒゲペンギンのようである(でもあごひもはないなぁ)。
  • NICE LITTLE PENGUINS
    デンマーク出身の3人組のバンド。名前に"Penguin"を冠する数少ないアーティストの一つ。グループ名を直訳すると「かわいいペンギンたち」ってところか(まさか「ナイスなコガタペンギン」ではあるまい)。アコースティック・ポップ・グループとして紹介されることが多い。"FLYING"('95),"WORLD YOU CAN LIVE IN"('98)の2枚のアルバムをリリースしている。カーディガンズなどスウェーディッシュポップが取り上げられた影響で注目を浴びたが、日本ではそれほどブレイクしなかった(と思う)。唯一名古屋ではZIP-FMでパワープレーされ、アルバム"FLYING"のタイトルチューン"FLYING"は、同局の「ZIP HOT 100」(当時のナビゲーターは小林克也氏!)で95/12/17初登場63位、最高位3位(96/01/07。同週の1位はエンヤの"Anywhere")。15週間Top100にランクイン。また、'96上半期CHARTでは53位にランクされている。2ndアルバム"WORLD YOU CAN LIVE IN"に収録されている"Daydream Believer"は、あのモンキーズの名曲のカバーで、今はやりのウクレレをフィーチャーしている。最近音沙汰無いけどちゃんと活動してるのだろうか?
  • Northern Blue Penguin
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  • Northern Gentoo Penguin
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  • Northern Rockhopper Penguin
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  • Pachydyptes ponderosus
    {{category P}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • Penguin
    +Penguin(1) [[この百科|index]]の編纂対象であるペンギンの英語での表記。
  • Penguin Man
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  • Penguin(1)
    {{category P}}{{category ペンギン名称,nolink}}[[[カテゴリ:ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]]{{category 英名}}
  • Penguin(3)
    オーストラリアはタスマニア島に実在する小さな町。タスマニア島の北西部に位置する北海岸の中心都市デボンポートとバーニーの間にある住宅中心の町。デボンポートから約20kmぐらいなので、ベットタウン的な位置づけのようである。タスマニア州の州都ホバートからは北西に約300kmのところにある。名前はタスマニア島周辺に点在するフェアリーペンギンのコロニーに由来する。町の成立は1875年。1975年に移住100周年を記念して海岸通りに世界一大きな大きなペンギンの像が立てられ、町のシンボルとなっている。人口が3000人程度なので、"ペンギン町"というよりは"ペンギン村"の方が正しいかも。インターネットでは"ペンギンハイスクール"、"ペンギン消防隊"の実在が確認されている。また、[[ペンギン川|ペンギン川(2)]]も流れている。
  • Penguinfish
    アマゾン川中流域を原産とする熱帯魚の1種。学名''Thayeria obliqua''。和名オブリクゥアテトラ。[[ペンギンテトラ]]と同じく''Thayeria''属に分類されており、泳ぎ方も同じだが、体側の黒帯が[[ペンギンテトラ]]に比べて1/3ぐらいの太さしかない。[[ペンギンテトラ]]もPenguinfishと呼ぶこともある。が、通常はBlackline Penguinfishと呼ばれることが多いようである。[[ペンギンテトラ]]より飼育は難しいらしい。
  • Penguins of the World
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  • Peruvian Penguin
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  • Pinamin
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  • Pygoscelis
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  • Pygoscelis adeliae
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  • Pygoscelis antarctica
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  • Pygoscelis papua
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  • Pygoscelis papua ellsworthi
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  • Pygoscelis papua papua
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  • Pygoscelis papua taeniata
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  • Pの悲劇
    漫画家の高橋留美子が小学館ビッグコミックオリジナルで発表した作品。短編集「高橋留美子劇場」に収録されている。また、短編集と同名のアニメ番組として2003年にテレビ東京系列で放映された。ペット禁止のマンションに済む主婦が突然ペンギンのピットくんをあずかることになってしまってさあ大変、というお話。
  • Red Penguin
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  • Red-footed Penguin
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  • Ringed Penguin
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  • Rockhopper Penguin
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  • Royal Penguin
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  • SONGS OF THE SIREN
    最近は日本を飛び出しオーストラリアでの活動が目立つCaptain Funkのサードアルバム。2000年に発売された。ジャケットにはキングペンギンの(おそらく[[サウスジョージア島|サウスジョージア諸島]]の)コロニーの写真を加工した絵が使用されている。CD自身にもアデリーペンギンのコロニーの絵がプリントされているなど、[[ペンギン|ペンギン(1)]]度の高いアルバムになっている。
  • Sclater's Penguin
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  • Short-crested Rockhopper Penguin
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  • Snares Crested Penguin
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  • Snares Island Penguin
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  • Snares Penguin
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  • Southern Blue Penguin
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  • Southern Gentoo Penguin
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  • Southern Rockhopper Penguin
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  • Spectacled Penguin
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  • Spheniscidae
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  • Sphenisciformes
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  • Spheniscus
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  • Spheniscus demersus
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  • Spheniscus humboldti
    {{category S}}{{category ペンギン名称,nolink}}[[[カテゴリ:ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]]{{category 学名}}
  • Spheniscus magellanicus
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  • Spheniscus mendiculus
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  • Stonecracker Penguin
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  • Suica
    モニター募集時からさかざきちはるが「ペンギンゴコロ」「ペンギンスタイル」「ペンギンジャンプ」などで描いていたペンギンをイメージキャラクターとして採用しており、各種キャンペーンなどで登場。「[[Suicaのペンギン|Suicaペンギン]]」と認識されるまでに至っている。
  • Suicaペンギン
    Suicaペンギン
  • The Antarctic Ocean
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  • The Yellow-eyed Penguin Trust
    キガシラペンギントラストの正式名称。定冠詞"The"がつくことに注意。
  • Thick-billed Penguins
    {{category T}}{{category ペンギン名称,nolink}}[[[カテゴリ:ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]]{{category 英名}}
  • Tux
    Linux 2.0の"非公式"マスコットキャラクターのペンギン。1996年初めにLinuxカーネル開発者のメーリングリストでLinuxのロゴ・マスコットを決めようということになり、マスコットに[[ペンギン|ペンギン(1)]]を用いることをAlan Cox氏が提案し、それ以来Linux関連の雑誌などで使用されるようになった。様々な[[ペンギン|ペンギン(1)]]のイラストが使用されているが、Larry Ewing氏がLinux用のグラフィックスソフト「GIMP」で作成した[[ペンギン|ペンギン(1)]]画像が一般的にTuxの原画として使用されている。最終的になぜ[[ペンギン|ペンギン(1)]]が使われるようになったかは諸説あり明らかになっていない。開発者の総元締めであるLinus Torvalds氏が[[ペンギン|ペンギン(1)]]好きであることもマスコットに[[ペンギン|ペンギン(1)]]が採用される一因であったらしい。実際の[[ペンギン|ペンギン(1)]]に比べると下腹の当たりがやけに出ており(おなかのあたりがザ・シンプソンズのホーマー親父に似ているという意見もある)スマートではないが、これはLinuxを使うことで裕福なってくつろいでいる[[ペンギン|ペンギン(1)]]をイメージしたものである。Tuxの名前は[[ペンギン|ペンギン(1)]]自身がタキシードを着ているように見えることと、"Torvolds UniX"の略が命名の由来とされているようである。様々なLinux関連商品のロゴなどに登場するほか、Linux用アクションゲームのキャラクターとして登場する。
  • USS Penguin
    アメリカ海軍の軍艦(接頭語"USS"は、"United States Ship"の略で、アメリカ海軍軍艦をさす)。初代は1861年に就役した南北戦争時の蒸気船の砲艦で、南軍との戦いに参加した後、1865年に退役。2代目はLapwing級掃海艇(AM-33)で、第1次世界大戦中の1918年に就役。1941年12月8日にグアムで日本軍第18航空隊の爆撃によって沈められた。3代目はペンギン級潜水艦支援艦のネームシップ(ASR-12)で、当初はAbnakei級外洋タグボート"Chetco"(ATF-99)として1943年に建造され、1944年にペンギン級1番艦に変更して就役。戦後第6艦隊に所属し、1970年に退役した。ペンギンと名付けられた軍艦はアメリカ海軍の他、イギリス海軍やオーストラリア海軍(いずれもHMS Penguin)などに存在した。また、アメリカ沿岸警備隊にも"Air Penguin"という名のカッター船があるようだが、詳細は不明。
  • Victor ポケットムービー
    ペンギンが登場するCMでおなじみのビデオカメラ。女性の撮影で踊るバージョンと、ゴリラの撮影でウォークするバージョン、そして、幼稚園児に撮影されるバージョンがある。いずれのバージョンも、はじめはスチルカメラと思っていて気を抜いているペンギン3匹が、ビデオで撮られていることに気づき、あわてて動き始めるもの。なかなかコミカルで好感度大のCMでした。出演のペンギンはキングペンギンらしいけど、ちょっとでかすぎ。
  • Victoria Penguin
    {{category V}}{{category ペンギン名称,nolink}}[[[カテゴリ:ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]]{{category 英名}}
  • Western Rockhopper Penguin
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  • White Flipper Penguin
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  • Yellow-Crowned Penguin
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  • Yellow-eyed Penguin
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  • Z12号
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  • index
    !!!Encyclopedia Penguinnica 私家版ペンギン百科とは...
  • zoo
    芥川賞作家辻仁成がボーカルを勤めていたバンド、エコーズの最大のヒット曲。2000年7月〜9月にCX系で放映されたドラマ「愛をください」(菅野美穂主演)の主題歌として採用されている。これに伴いリマスタリング版が発売され、FMなどでもよく流されるようになった。菅野美穂演じる遠野李理香が「蓮井朱夏(はすい・しゅか)」という芸名でデビューするストーリーにあわせて蓮井名義で同曲のシングルをリリースした。作中「白鳥になりたい[[ペンギン|ペンギン(1)]]」というフレーズがあり、エコーズのリマスタリング版のプロモーションビデオ中でもフンボルトペンギンの映像が流れる。本家エコーズの他、川村かおりのデビュー曲としてカバーされており、こちらのPVではケープペンギン(流れる映像から推測するとロンドン動物園らしい)が登場する。
  • 「まちがいペンギン」シリーズ
    「まちがいペンギン」シリーズ
  • 「ペン」
    引間徹(ひきま てつ)が1997年に集英社より発表したぬいぐるみ小説。ペンギンのぬいぐるみ「ペン」が主人公。ペンは「あの人」と「彼女」と幸せに暮らしていたが、ペンの秘密を巡る事件に巻き込まれる...。ぬいぐるみが主人公の話と言えば、新井素子の「くますけと一緒に」が有名だが、引間風味で独特の雰囲気を出しているもう一つの「ぬいぐるみ小説」として評価できる一品。
  • 「ペンギンたんけんたい」シリーズ
    ペンギンたんけんたい」シリーズ
  • 「ペンギンのおやこ」シリーズ
    ペンギンのおやこ」シリーズ
  • 「黒いチューリップ」シリーズ
    ここまで書くと[[ペンギン|ペンギン(1)]]とは関係ないとしか思えないが、そこはそれ、"Encyclopedia Penguinnica"が[[ペンギン|ペンギン(1)]]とは関係ない事象を載せるはずがない!作中には圭介の祖父が開発した[[ペンギン|ペンギン(1)]]型バイオメカ「太郎吉宗彦左衛門」(通称太門ちゃん)が登場する。
  • あめのち晴れ−天然水族館−
    「花とゆめ」に連載されていたの4コママンガ。作者は杉原涼子。たしか主人公は東京から名古屋にやって来たおとぼけ転校生・晴ちゃんだったはずだが、晴ちゃんが[[天然水族館|天然水族館(1)]]に遊びに行ってからはぺん太くんが注目を浴び、いつの間にか主人公(?)に。今や立派な[[ペンギン|ペンギン(1)]]4コママンガ。ペンギンフリークは2巻以降をチェックだ!(とはいっても2巻までしかでていないが)。なお、コミックの続編として「[[天然水族館|天然水族館(2)]]」が発売されている。
  • あわしまマリンパーク
    沼津市にある水族館。駿河湾の淡島にある。2003年4月よりフンボルトペンギンが飼育されている。
  • いしかわ動物園
    石川県能美市にある動物園。元々は昭和33年に石川県金沢市に開園した民間娯楽施設だったが、経営不振のため、平成5年に閉鎖となり、市民の要望から石川県が財団を設立し動物園のみ運営することとなり、平成6年にいしかわ動物園として開園した。平成10年8月31日にいったん閉園し、辰口町(たつのくちまち。現 能美市)へ移転。平成11年10月9日新規開園した。園内のふれあい広場でマゼランペンギンが飼育されている
  • いたずらペンギンとむくむくオバケ
    いたずらペンギンとむくむくオバケ
  • うてこさん
    「あめのち晴れ−天然水族館−」に登場するエンペラーペンギン。「コウテイペンギンのうてこさん」(なんと安直な)。過激なペンギンとしてぺん太君を悩ます(やっぱ女運悪いわ、ぺん太)。天然水族館の[[モデル水族館|名古屋港水族館]]にエンペラーペンギンが来たのを受けて登場?。
  • うる星やつら
    おなじみ高橋留美子の代表作。コミックス第9巻Part2「つばめさんとペンギンさん」でペンギン(実はテンちゃんが宇宙キャラメルを与えたために大きくなって飛べなくなったツバメ)が登場している。このツバメペンギンが街を逃げ回り、偶然通りかかった本物のペンギンを満載した動物園のトラックからもペンギンが逃げだし、ペンギンで溢れかえる街に!(ペンギン好きならこんな体験してみたいね!)。さらには宇宙キャラメルの与えすぎでペギラ並みに巨大化してまう姿はほほえましい(おいおい)。この回はアニメでも第4話(放送は第2回目)でほぼ原作通りに放映されている。
  • えいごでいっしょWAKUWAKUペンギー
    日本ライブラリー社の幼児教育用英語教材番組。南極生まれのペンギンの[[ペンギー|ペンギー(2)]]がペンギーランドでの仲間と生活を日本語と英語の両方で話を進める。最後にフォニックスで英単語の発音を紹介するのが特長。教材のみでしか見られなかったが、CSのキッズステーションで放映され、さらにテーマソングをカラオケに登録するなど、認知度を上げるような動きが盛んに行われている。
  • おさかなペンギン
    おさかなペンギン
  • おたる水族館
    小樽市にある水族館。昭和33年に開催された北海道総合開発大博覧会の会場として建設される。昭和49年に施設の老朽化から公社として再出発した。海獣公園でフンボルトペンギンとジェンツーペンギンが飼育されており、フンボルトペンギンのショーを見ることができる。
  • おやこペンギンジェイとドゥ
    おやこペンギンジェイとドゥ
  • お風呂ペンギン
    お風呂ペンギン
  • かっとびジャック
    2004年9月にポプラ社から発売された絵本。作:山下明生(やましたはるお)、絵:しまだしほ。イワトビペンギンのジャックは運び屋。ジェンツーペンギンのおくさまからの依頼で南極銀行(頭取?はエンペラーペンギンのエンペラーさん、窓口はジャックのあこがれマカロニペンギンのマロンちゃん)まで石のお金を運ぶが......。タイトルの「かっとびジャック」はイワトビペンギンの別名Jumping-Jackssが由来。ヒョウアザラシやトウゾクカモメがギャング役で登場するなどちゃんとした設定に好感が持てる。
  • ぎん吉
    {{category き}}{{category ペンギン名称,nolink}}[[[カテゴリ:ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]]{{category 個体名}}
  • けっきょく南極大冒険
    1985年4月22日コナミから発売されたファミリーコンピューター用ゲーム。プレイヤーがペンギンのペンペンを操り、クレバスやアザラシをよけながらチェックポイントを目指すゲーム。各ステージのチェックポイントは南極の観測所(いわゆる南極基地?)となっており、南極らしさを醸し出している。最近ではiアプリなど携帯電話用ゲームとしても活躍中。
  • こおりのくにのペンギン
    こおりのくにのペンギン
  • こどものずかんMio(5)とり
    2005年9月にひかりのくにより出版された子供向けの鳥類図鑑。表紙に村上康成のキングペンギンが描かれている。ペンギンは6ページにわたって紹介している。
  • さかざきちはる
    フリーのイラストレーター。おとな向け(たぶん)ペンギン絵本「ペンギンゴコロ」「ペンギンスタイル」「ペンギンジャンプ」「ペンギンのおかいもの」を発表している。最近はJR東日本のSuicaのイメージキャラクターのスイッピ(Suicaペンギン)がおなじみ。東京中にペンギンを氾濫させた功績は大きい。なかなかやわらかいタッチのペンギン絵で、ペンギンフリークの心をつかんではなさない。
  • さくいん
    **[[ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]
  • さむがりやのペンギン
    さむがりやのペンギン
  • しながわ水族館
    東京都品川区にある水族館。品川区民公園の一角にある。平成3年10月に開館した。イワトビペンギンとマゼランペンギンを飼育しており、1階のペンギンランドで見ることができる。
  • しものせき水族館 海響館
    山口県下関市にある水族館。台風の被害を受けた旧水族館(下関市立下関水族館)2001年4月にオープンし、21世紀に初めてオープンした水族館となった。開園時はイワトビペンギンとフンボルトペンギンが飼育されていたが、フンボルトペンギンのみになり、2005年12月よりマカロニペンギンが加わった。"モーニング娘。"が番組で旧水族館からの引越しの手伝いをしたことが話題となった。2010年3月1日には日本最大級のペンギン展示施設「ペンギン村」がオープン。キングペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギンの3種が新たに加わった。
  • しらせ(1)
    南極観測船として使用されていた艦船。所属は海上自衛隊(横須賀地方隊)で艦種は砕氷艦(南極観測船は一般に呼ばれている名称で、自衛隊での正式種別ではない)。砕氷船[[ふじ|ふじ(2)]]の後継艦として建造され、全長134m。基準排水量11,600tと[[ふじ|ふじ(2)]]の倍近くの大きさとなっており、居住性ならびに輸送能力を大幅に向上させている。19ノットの最大速度で航行が可能。ヘリコプター3機の搭載能力を持ち、部隊マークにペンギンを描いた海上自衛隊横須賀地方隊しらせ飛行科のヘリコプターが運用される。定員は230名で、通常170名の乗員により運用され、南極観測支援活動では60名の南極地域観測隊員を昭和基地まで運ぶ。1982年就役。1983年の第25次南極地域観測隊の輸送支援より[[ふじ|ふじ(2)]]と交代して南極に派遣されている。自衛艦であるが南極観測支援が主任務であるため、当然ながら非武装である。また、自衛隊の所属だが建造費は防衛庁(現・防衛省)ではなく文部省(現・文部科学省)予算から支出されているという異色の存在である。就役から20年以上経過したため、2008年7月30日退役した。後継艦は2009年に就役しており、艦名も引き続き[[しらせ|しらせ(2)]]と命名された。
  • しらせ(2)
    現在南極観測船として使用されている艦船。砕氷船[[しらせ(初代)|しらせ(1)]]の後継艦として舞鶴のユニバーサル造船で建造された。全長138m。基準排水量12,500tと[[先代しらせ|しらせ(1)]]よりひとまわり大きくなっている。19ノットの最大速度で航行が可能で、氷海航行性能の向上、燃費低減、省力化、海洋・大気汚染、省エネ対策など環境に最大限配慮したエコシップとして設計されている。ヘリコプター3機の搭載能力を持ち、部隊マークにペンギンを描いた海上自衛隊岩国航空基地所属しらせ飛行科のヘリコプターが運用されている。定員は230名で、通常175名の乗員により運用され、南極観測支援活動では80名の南極地域観測隊員を昭和基地まで運ぶ。[[先代しらせ|しらせ(1)]]と同様に自衛艦であるが南極観測支援が主任務であるため、当然ながら非武装であり、自衛隊の所属だが建造費は防衛庁(現・防衛省)ではなく文部省(現・文部科学省)予算から支出されている。2009年5月就役。
  • しらせ飛行科
    海上自衛隊のヘリコプター飛行部隊の1つ。砕氷艦(南極観測船)しらせに搭載される南極観測隊支援用輸送ヘリコプターの運用を行う。1982年に砕氷艦しらせの就役とともにふじ飛行科より変更された。横須賀地方隊に所属し、第21航空群第101航空隊(海上自衛隊館山航空基地)が訓練、整備支援を担当していた。シコルスキー・三菱S-61A/S-61A-1"ちどり"およびMDヘリコプターズ(ヒューズ)OH-6Dを運用しており、前者のコールサインには"AURORA"が、後者には"PENGUIN"が割り当てられている。ふじ飛行科に引き続き、部隊マークに南極の氷原と氷山をバックにペンギンが立っているデザインを使用している。2008年にしらせの退役により、[[2代目しらせ|しらせ(2)]]運用部隊になり、運用機種もEHインダストリーズCH-101に変更されるとともに、所属も岩国航空基地直轄になった。
  • たくましく育ってほしい
    2002年に新潮文庫から発売された撮影:岩合光昭、文:岩合日出子による動物写真集。1997年に中央公論社から出版された「親子」を改題し改変したもの。動物の親子たちの写真が納められている。[[ペンギン|ペンギン(1)]]からはアデリーペンギン、キングペンギン(オウサマペンギン)が掲載されている。
  • だいこんぺんぎん
    すぎやままさこの絵本「じゃがいぬくん」に登場する大根とペンギンの合成キャラクター。冬になるとじゃがいぬくん達の住むべじた村へ氷に乗ってやってくる。ペンギンベースのキャラクターなので暑さは苦手。作者のすぎやままさこは「ぐるぐるタウンはなまるくん」でもおしゃまなペンギンの女の子ぺんぺを登場させている。
  • てんちゃん
    「ぼ・ん・ど」に登場するペンギン。桜井家のお父さんが露天で剥製として買ってきた。愛くるしい表情と完全な天然ボケでいい味だしており、読者の心を和ませている。正確な種別は不明だが、南極でのエピソードがあることから、アデリーペンギンだと推測される。
  • とくしま動物園
    徳島市にある動物園。平成10年に開園した新しい動物園。園内の「こども動物園」でフンボルトペンギンが飼育されている。
  • とべとべフワフワ
    {{category と}}{{category 書籍,nolink}}[[[カテゴリ:書籍|カテゴリ別さくいん(書籍)]]]{{category 児童向けペンギン写真集}}
  • どうぶつの赤ちゃん ペンギン
    どうぶつの赤ちゃん ペンギン
  • ながいながいペンギンの話
    ながいながいペンギンの話
  • なつペンギン
    なつペンギン
  • ぬいぐるみ
    綿などを布でくるんで縫い合わせた人形のこと。材料費が安価であり、縫製の技術があれば簡単に生産することができるので、おみやげなどになりやすい。[[ペンギン|ペンギン(1)]]もご多分に漏れず、数多くのぬいぐるみが作られており、ペンギンフリークの収集対象となっている。
  • のとじま臨海公園水族館
    石川県七尾市にある水族館。その名の通り能登島にあり、のとじま臨海公園内に位置する。のとじま水族館と略して表記されることが多い。マゼランペンギンとフンボルトペンギンを飼育している。
  • はじめてフォトブック ペンギン
    はじめてフォトブック ペンギン
  • はばたけ!ペンギン
    はばたけ!ペンギン
  • ひとりぼっちのペンギン
    ひとりぼっちのペンギン
  • ふじ
    +フジ 長崎水族館で飼育されていたエンペラーペンギン。エンペラーペンギンでは世界最長となる28年5ヶ月の飼育期間の記録を達成。
  • ふじ(2)
    南極観測船として使用されていた艦船。所属は海上自衛隊で艦種は砕氷艦(南極観測船は一般に呼ばれている名称で、自衛隊での正式種別ではない)。全長100m。基準排水量5,250t。16ノットの最大速度で航行が可能。ヘリコプター3機の搭載能力を持ち、部隊マークにペンギンを描いた海上自衛隊横須賀地方隊ふじ飛行科のヘリコプターが運用される。定員は245名で、通常200名の乗員により運用され、南極観測支援活動では35名前後の南極地域観測隊員を昭和基地まで運ぶ。1965年7月に就役し、第7次南極地域観測隊の輸送支援より南極に派遣され、1982年の24次隊まで南極への航海を実施。後継艦のしらせの就役に伴い1983年に退役。1985年より名古屋港ガーデンふ頭に係留され南極観測に関する博物館として一般公開されている。なお、名古屋港を管轄にもつ海上保安庁第四管区海上保安本部では東海地震などの大規模災害時にはふじの船内に大規模地震災害対策本部を設置することも想定している。
  • ふじ飛行科
    かつて運用されていた海上自衛隊のヘリコプター飛行部隊の1つ。砕氷艦(南極観測船)[[ふじ|ふじ(2)]]に搭載され南極観測隊支援用輸送ヘリコプターの運用を行っていた。1965年に砕氷艦[[ふじ|ふじ(2)]]の就役とともに編成され、1983年ふじの退役およびしらせの就役に伴いしらせ飛行科に移行された。シコルスキー・三菱S-61A"ちどり"およびベル・川崎47G-2A"ひばり"を運用。部隊マークに南極の氷原と氷山をバックにペンギンが立っているデザインを使用していた。このマークは現在もしらせ飛行科に受け継がれている。
  • ふたりのためのカードブック
    大阪を中心に活躍しているイラストレーター寺田順三のレトロなキャラクター24枚のカード+絵本として1冊にまとめたもの。様々なキャラクターペアで登場する。表紙にもなっているペンギン&カモノハシの他6枚のカードにペンギンが登場する。
  • ぺんぺ
    学研の幼児用月刊誌「はなまるきっず」でおなじみ、すぎやままさこが描くキャラクター達のアニメ「ぐるぐるタウンはなまるくん」に登場するペンギンキャラクター。性格は「とってもおしゃべりで、おしゃまさん」(スタジオぴえろ)「おとなしいけど、しっかり者」(学研)と評価が分かれているが、多分前者が正しいようだ。なお、すぎやままさこは絵本「じゃがいぬくん」でもだいこんぺんぎんというペンギンキャラクターを登場させている。
  • ぺん太
    「あめのち晴れ−天然水族館−」に登場するヒゲペンギン。お調子者でおっちょこちょい。天然水族館附属レストラン「スイスイ」のコック長だったり、飼育員の代わりにシャチの調教をしたり、飼育係採用試験の面接官をやったり大活躍。イワトビペンギンのわとちゃん(女の子)にはとても弱い(いや、女の子だから弱いわけでは......)。また、過激なコウテイペンギンのうてこさんの猛烈アタックにも弱い(女運悪いね〜)
  • ぼ・ん・ど
    「月刊少年マガジン」連載中のマンガ。作者はあずまよしお。ひょんなことから桜井家で飼われることとなったアデリーペンギン(推定)の雛、てんちゃんが活躍するほのぼの癒し系ペンギンマンガ。コミックスは現在1〜7巻が発売されており、毎年夏にほとんど定期的に出現する。なお、なぜ「ぼ・ん・ど」という題名が付けられているのかは定かではない。
  • ぼくがぼくであること
    2000年12月同朋舎より発行された河合奈美(河合奈巳)の絵本第1段。ペンギン達のすむ架空の星の話で、南の島に暮らす海ペンギンの「ぼく」が、小舟に乗って北を目指すと、空飛ぶ空ペンギン達の暮らす氷の島にたどり着き......。柔らかいタッチでほのぼのとした気持ちにさせる優しい作品。おすすめです。
  • まいごのペンギン
    まいごのペンギン
  • まいごのペンギンフジのはなし
    まいごのペンギンフジのはなし
  • みさき公園
    大阪府泉南郡岬町にある遊園地。自然動物園が併設されており、フンボルトペンギン、マゼランペンギンが飼育されている。
  • よちよちコウテイペンギンポストカード
    よちよちコウテイペンギンポストカード
  • わとちゃん
    「あめのち晴れ−天然水族館−」「[[天然水族館|天然水族館(2)]]」に登場するイワトビペンギン(おんなのこ)。[[天然水族館|天然水族館(1)]]の暴れん坊でけっこう攻撃的(イワトビペンギンの性格そのまま)。ぺん太くんもタジタジ。
  • アクアワールド茨城県大洗水族館
    茨城県東茨城郡大洗町にある水族館。愛称はアクアワールド・大洗。大洗水族館の老朽化に伴い新しく建設され、2002年3月21日に新装オープンした。旧大洗水族館に引き続きフンボルトペンギンが飼育されているほか、世界で初めての試みとして、ミュージアムゾーンで18種類全てのペンギンの鳴き声を展示(?)している。
  • アゴヒモペンギン
    アゴヒモペンギン
  • アスペルギルス
    コウジカビの仲間のこと。自然界において最も普通に見られるカビの一種。食品などに発生するほか、ほこり、土壌など広く環境中に分布している。約150菌種が存在。日本酒の醸造に使われるキコウジカビ''Aspergillus oryzae''や焼酎の醸造に使われるクロコウジカビ''Aspergillus niger''、泡盛の醸造に使われるアスペルギルス・アワモリ''Aspergillus awamori''などの食品工業的に有用な種の他、青カビの1種であるアスペルギルス・フミガートゥス''Aspergillus fumigatus''や発ガン性のカビ毒を産生するアスペルギルス・フラヴァス''Aspergillus flavus''などが含まれる。アスペルギルス・フミガートゥス、アスペルギルス・フラヴァスなどアスペルギルス症(肺アスペルギルス症)と呼ばれる真菌症の原因となる。極地出身のペンギンがこの菌に冒されやすい。
  • アスペルギルス症
    真菌(カビ)の1種であるアスペルギルス類により引き起こされる真菌症。鳥類では青カビの1種であるアスペルギルス・フミガートゥス''Aspergillus fumigatus''や発ガン性のカビ毒を産生するアスペルギルス・フラヴァス''Aspergillus flavus''などが原因となる。免疫力の低下した鳥がアスペルギルスの胞子を吸引して発症する。極地出身のペンギンはアスペルギルスに対する免疫力にがないため、アスペルギルスに特に冒されやすい。症状としては、活動低下や食欲減退を示し、症状が進行すると口を開けて呼吸困難の様子を見せ、口腔、気管の粘膜に白いチーズや綿毛のようなもの(アスペルギルスのコロニー)が付着する。呼吸困難までに進行すると治癒は難しい。戦後国内に導入された極地ペンギンがアスペルギルスに次々と冒されていったが、上野動物園で水虫薬に使用されているオーレオスライシンを吸入させる方法が確立され、アスペルギルス症の発症を低下させることが可能となった。現在では抗真菌剤の経気管投与、経口投与、噴霧治療などが行われている。
  • アデリーペンギン
    アデリーペンギン
  • アデリーペンギン属
    アデリーペンギン
  • アデリーランド
    {{category あ}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • アドベンチャーワールド
    和歌山県西牟婁郡白浜町にある施設。"南紀アドベンチャーワールド""南紀白浜アドベンチャーワールド"などと呼ばれる場合あり。サファリワールドとマリンワールドで構成され、野生動物の観察と海の動物のショーが同時に楽しめる。ペンギンの飼育についても先進的で、エンペラーペンギン、キングペンギン、アデリーペンギン、ヒゲペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギン、ケープペンギンの7種類150羽以上が飼育されている。エンペラーペンギンの繁殖にも成功しており、成功例は世界で2例目。
  • アニバーデン
    熊本県玉名郡南関町のリゾート&ショッピングシティ「セキアヒルズ」内にあった「どうぶつランド」。「アニマル」+「バード」+「ガーデン」でアニバーデンだそうな。園内のペンギン池でケープペンギン、マゼランペンギン、フンボルトペンギンが飼育されていたが、2001年9月30日に閉鎖された。
  • アフリカンペンギン
    アフリカンペンギン
  • アムステルダム島
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  • アルゴア湾
    {{category あ}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • アルゼンチン共和国
    南アメリカ大陸の大西洋岸にある国。南回帰線から南米大陸の南端まで広がっている。首都はブエノス・アイレス。スペイン語を公用語とする。世界で8番目に大きな国。国の南部に広がるパタゴニア地方がマゼランペンギンなどの生息地となっており、プンタ・トンボなど有名な繁殖地を有している。
  • アンティポディーズ諸島
    {{category あ}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • イギリス
    ヨーロッパにある島国。正式名称は「グレート・ブリテン及び北アイルランド連合王国」。首都はロンドン。公用語は英語。北半球にあるので、動物園・水族館以外の野生のペンギン繁殖地はもちろん存在しないが、大英帝国全盛時代の名残で、トリスタン・ダ・クーニャ島、ゴフ(ゴーフ)島、フォークランド諸島、サウスサンドウィッチ諸島、サウスジョージア諸島など、ペンギンの主要な生息地となっている南大西洋、インド洋、南極地域の島々の多くを海外領土として管理下においている。
  • イダイペンギン
    イダイペンギン
  • イヤーパッチ
    {{category い}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • イルカ泳ぎ
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  • イワトビペンギン
    イワトビペンギン
  • イワトビペンギン ロッキー×ホッパー
    イワトビペンギン ロッキー×ホッパー
  • イワトビペンギン ロッキー×ホッパー 2 探偵物語
    イワトビペンギン ロッキー×ホッパー 2 探偵物語
  • インドヨウキングペンギン
    インドヨウキングペンギン
  • ウィージー
    おなじみ「トイ・ストーリー2」に登場する[[ペンギン|ペンギン(1)]]の人形。美声を誇っていたが、声が出なくなり、棚の上でほこりをかぶって放置されていた。不要品として売られてしまう前にウッディらに救出される。映画ではJoe Ranftが声を当てている(ってことは声が出るってこと?それはお楽しみに)
  • ウィリー
    日本でもおなじみ「ウッドペッカー」に登場する[[ペンギン|ペンギン(1)]]キャラクター。世界で最も有名な[[ペンギン|ペンギン(1)]]キャラクターだが、ピングーの登場によりその地位が危ぶまれている。日本でもその姿形は知っている人が多いが、名前がウィリーだとは知らない人が多いのでは?フルネームは"Chilly Willy"。ペンギンなのにすっごっく寒がり。
  • ウィロー教授のペンギン学特論
    ウィロー教授のペンギン学特論
  • ウォレスとグルミット「ペンギンに気をつけろ!」
    ウォレスとグルミット「ペンギンに気をつけろ!」
  • ウミガラス
    オロロン鳥とも呼ばれる海鳥。北海道の天売島や焼尻島などで棲息している。"日本の[[ペンギン|ペンギン(1)]]"の異名を付けてもいいほど、陸で直立している姿が[[ペンギン|ペンギン(1)]]に似ているが、チドリ目ウミスズメ科(''Charadrii Alci'')に属しており、[[ペンギン|ペンギン(1)]]とは異なり空を飛ぶことができる。体長は43cm程度で、コガタペンギンとそれほど変わらない。学名''Uria aalge''。オオウミガラスは同じ科に属する鳥。日本版レッドデータブックでは絶滅危惧種1A類(近絶滅種相当)に指定されている。
  • エクアドル共和国
    南アメリカ大陸の北西部にあり、太平洋に面している国。首都はキト。ガラパゴスペンギンの住処、自然の楽園ガラパゴス諸島をその国土に有している。
  • エト=アル・アイスフィールド
    1950年デセプション島生まれ。ペンギン学者。青柳昌宏先生からペンギン語を学び、ペンギン大学でウィロー教授の「ペンギン・トーキング」を受講し、「ウィロー教授のペンギン学特論」という本を著す。世界有数のペンギングッズコレクターとしても有名(?)。
  • エプソン品川アクアスタジアム
    東京都港区にある水族館。品川駅の高輪口に2005年4月にオープンした。都心に位置していることからアフターファイブの来場者を見込んで夜遅くまで営業している。館内の[[ペンギン]]大陸コーナーでキングペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギン、ケープペンギンの4種が飼育展示されている。
  • エルニーニョ現象
    南米エクアドルからペルー沿岸に起こる海水温の異常上昇現象。エルニーニョは12月から3月にエクアドル・ペルー北部沿岸で発生するが、温度上昇の期間が4月以降まで続き、範囲もペルー南部までおよぶような異常な水温上昇現象が2〜10年に1回の頻度で発生する。エルニーニョ現象が発生すると付近のカタクチイワシ(アンチョビー)が減るために、ガラパゴスペンギンの繁殖に多大な影響を与えている
  • エンペラーペンギン
    エンペラーペンギン
  • エンペラーペンギン属
    エンペラーペンギン
  • オークランド諸島
    {{category お}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • オーストラリア
    オーストラリア大陸とその周辺の島々からなる国。6州および2特別地域からなる連邦国家。南部の海岸やタスマニア島などにコガタペンギン(フェアリーペンギン)が生息している。ヴィクトリア州フィリップ島はフェアリーペンギンの保護地として有名。
  • オウサマペンギン
    オウサマペンギン
  • オオウミガラス
    チドリ目(''Charadriiformes'')ウミスズメ科(''Alcidae'')の1種。学名''Pinguinus impennis''。英名Great Auk。漢字では大海烏と表記される。本来の「[[ペンギン|ペンギン(1)]]」と命名された鳥。北大西洋上に集団で棲息していた。体長は約80cmと他のウミスズメ科の鳥に比べ大きいので、飛ぶことができなかった。羽毛、肉や卵などが人間の採取の対象となり、乱獲により1844年に絶滅した。IUCNのレッドリストにも絶滅種(EX)として記載されている。
  • オオカンムリペンギン
    オオカンムリペンギン
  • オオトウゾクカモメ
    チドリ目トウゾクカモメ科の1種。英名Great Skua。漢字では大盗賊鴎。他の鳥類の餌を奪うことからこの名がつけられている。学名''Catharacta skua''。オオトウゾクカモメ属''Catharacta''に分類されるが、古い資料ではトウゾクカモメ属''Stercorarius''として分類し、学名を''Stercorarius skua''とされている場合がある。北大西洋に分布し、アイスランド、フェロー諸島、シェットランド諸島、オークニー諸島などで繁殖する。[[ペンギン|ペンギン(1)]]の天敵として説明されるが、オオトウゾクカモメ自身はペンギンの生息域とは異なる生息域に分布しており、実際に[[ペンギン|ペンギン(1)]]を捕食するのは同じトウゾクカモメ属のアナンキョクオオトウゾクカモメ(カッショクオオトウゾクカモメ)''Catharacta antarctica''(英名Antarctic Skua)とナンキョクオオトウゾクカモメ''Catharacta maccormicki''(英名South Polar Skua)の南半球に生息する2種である。また、この2種をオオトウゾクカモメの亜種とする場合があり、この場合も[[ペンギン|ペンギン(1)]]の天敵としてオオトウゾクカモメの名前が挙げられる。
  • オオトウゾクカモメ属
    属名''Catharacta''。チドリ目トウゾクカモメ科の1種属。オオトウゾクカモメ''Catharacta skua''、アナンキョクオオトウゾクカモメ(カッショクオオトウゾクカモメ)''Catharacta aantarctica''、チリオオトウゾクカモメ''Catharacta chilensis''、ナンキョクオオトウゾクカモメ''Catharacta maccormicki''の4種が属している。ナンキョクオオトウゾクカモメとアナンキョクオオトウゾクカモメは[[ペンギン|ペンギン(1)]]の天敵とされ、[[ペンギン|ペンギン(1)]]の雛や卵を餌とする。
  • オタゴ半島
    {{category お}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • オタリア
    鰭脚目(アザラシ目)アシカ科の一種。学名''Otaria byronia''。英名South American sea lion。直訳するとミナミアメリカアシカとなるなぁ。体長は雄で2.5m、雌で2.0mになる。アルゼンチン,チリ,ペルーの各沿岸に棲息。日本では各地の水族館でショーを行うなど人気者であるが、[[ペンギン|ペンギン(1)]]にとっては天敵。コロニー近くの海岸などで待ち伏せしている。
  • オホーツク水族館
    北海道網走市にあった水族館。昭和31年に開園。クリオネの飼育展示に初めて成功したことでも有名。フンボルトペンギン10羽がおたる水族館より贈られ、2000年4月より展示を開始した。経営不振のため2002年8月31日に閉鎖された。
  • オレンジいろのペンギン
    オレンジいろのペンギン
  • オンジュンペンギン
    オンジュンペンギン
  • カタクチイワシ
    硬骨魚鋼真骨上目ニシン目カタクチイワシ科に属する小魚。口が下顎のみ開くことからこの名が付いた。属名''Engraulis''。6種存在し、ペルー沿岸に生息するペルーカタクチイワシ(''Engraulis ringens'')はアンチョビー(アンチョベータ)として有名。フンボルトペンギン属など比較的中〜小型のペンギン達の主食となる。なお、日本近海に生息するカタクチイワシ(''Engraulis japonicus'')はJapanese anchovyと呼ばれる。
  • カテゴリ別さくいん
    *[[ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]
  • カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)
    カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)
  • カテゴリ別さくいん(書籍)
    {{category_list ペンギンに関する本}}
  • カテゴリ別さくいん(人物)
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  • カテゴリ別さくいん(生物学)
    {{category_list ペンギン学}}
  • カテゴリ別さくいん(地理)
    {{category_list ペンギンの生息地}}
  • カドリー・ドミニオン
    熊本県阿蘇郡阿蘇町にある動物園(?)。旧名(というか企業名?)は阿蘇熊牧場。フンボルトペンギンを飼育しており、西日本で唯一ペンギンのショーを見ることができる。
  • カンムリペンギン
    カンムリペンギン
  • ガラパゴスペンギン
    ガラパゴスペンギン
  • ガラパゴス諸島
    {{category か}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • キガシラペンギン
    キガシラペンギン
  • キガシラペンギントラスト
    キガシラペンギントラスト
  • キガシラペンギン属
    キガシラペンギン
  • キタイワトビペンギン
    キタイワトビペンギン
  • キタコガタペンギン
    キタコガタペンギン
  • キタジェンツーペンギン
    キタジェンツーペンギン
  • キマユペンギン
    キマユペンギン
  • キャンベル諸島
    {{category き}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • キングペンギン
    キングペンギン
  • キンメペンギン
    キンメペンギン
  • ギンちゃん
    「タキシード銀」に登場するアデリーペンギンは仮の姿。実は高校生でプロボクサーの草薙銀次。一目惚れした美奈子さんとの初デートを前にしてドレッド男にバイクを転倒させられ生死をさまようが、怪しい天使に助けられアデリーペンギンに転生する。ネクタイとバンソコウがトレードマーク。元(?)プロボクサーだけにむちゃ強い。マイクをはじめとするたくさんの子分を従えている。一発芸が得意でレパートリーも多く、「おはぎ」「秋なす」「富士山」「チョコバナナ(ストロベリーミントのトッピング)」など、「13の芸をもつペンギン(by 美奈子さんの父)」と呼ばれる(自分でも何の解説してるんだか訳わからんくなってきたな、一応ペンギン百科なんだけど......)。普段は三等身(たぶん)だが、ペンギンの野生に目覚めるとリアルタイプアデリーペンギンになり、抱卵したり、恍惚のディスプレーを舞ったりする(コミック6巻ではちゃんと「腋の下つつき」まで描いているからすごい)。
  • ギンペー
    +ギンペー(1) 「バケツでごはん」に登場する主人公のペンギン
  • ギンペー(1)
    「バケツでごはん」に登場する主人公のペンギン。キングペンギンらしい。上野原動物園に中途採用で入ってきた。ニセ関西弁(ギンペー弁)を操る。仕事の鬼でお人好し。
  • ギンペー(2)
    名古屋港水族館のマスコットペンギン。ホームページやリーフレットはもちろんのこと、案内板や水族館前のポストとして活躍するなど、活動は広範囲に及ぶ。名古屋港水族館のショップではオリジナルグッズがあったりする。ペンギンの種類としては不明。
  • クックコガタペンギン
    クックコガタペンギン
  • クレイシ
    {{category く}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • クローゼ諸島
    {{category く}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • クロアシペンギン
    クロアシペンギン
  • グアノ
    糞化石とも呼ばれる。一般には鳥の糞が堆積したもの。比較的柔らかいので、ペンギン類はここに穴を掘り巣を作る。肥料に適していたので大量に採掘された結果、ペンギン類が巣を形成できなくなり、個体数減少の一因となってしまった。英語ではguano。
  • グランドペンギン
    グランドペンギン
  • ケープペンギン
    ケープペンギン
  • ケルゲレン諸島
    {{category け}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • コウテイペンギン
    コウテイペンギン
  • コウテイペンギンの幸せ
    コウテイペンギンの幸せ
  • コウテイペンギンの国
    コウテイペンギンの国
  • コガタペンギン
    コガタペンギン
  • コガタペンギン属
    コガタペンギン
  • コビトペンギン
    コビトペンギン
  • コペット
    イラストレーター久保誠二郎氏デザインによる少ない平面で構成された3D動物キャラクター。ペンギンキャラクターも存在し、2002年のAIWAの広告キャンペーン"ENJOY 100%aiwa"やコカ・コーラ2005サマーキャンペーンなどに登場している。
  • コロニー
    同一種または数種の生物の集まりが特定の範囲の領域を長期にわたって占有する集団。元々は植民地や集団居住地などの意味が転じたもの。集団営巣地とも。[[ペンギン|ペンギン(1)]]学的には[[ペンギン|ペンギン(1)]]が集団営巣する個体群のことで、ルッカリーを構成する単位としてのまとまりのある個体の集団を指す。
  • コロラ
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  • ゴフ島
    {{category こ}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • サーキットの娘
    おなじみPUFFYのシングル。歌詞の中はもちろん、ジャケットにもペンギンは登場しないが、プロモーションビデオの中に2羽のペンギンがちょこちょこっと登場する。現在J-POPのプロモビデオのなかでペンギンが登場する数少ない楽曲のうちの一つ。
  • サウスオークニー諸島
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  • サウスサンドウィッチ諸島
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  • サウスシェトランド諸島
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  • サウスジョージア諸島
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  • サウスジョージア島
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  • サテライト・トラッキング
    電波発信器による追跡調査方法(ラジオ・テレメトリー)の1種で、対象物に取り付けた発信器からの信号を人工衛星による中継を利用して受信し、対象物の現在地を追跡する方法。衛星テレメトリーとか、衛星トラッキングなどとも呼ばれる。[[ペンギン|ペンギン(1)]]についても行動範囲が非常に広く、通常のラジオ・テレメトリーでは陸上の受信基地の探索範囲外まで[[ペンギン|ペンギン(1)]]の行動がおよぶため、生態研究の手段として用いられる。
  • サンシャイン国際水族館
    東京都豊島区東池袋にある水族館。サンシャインシティワールドインポートマートビルの最上階(10F)にある。2010/9/1よりリニューアル工事により2011年夏まで休館となっている。イワトビペンギン、ケープペンギンが飼育されている。
  • サンスター
    おそらく日本で最初にペンギンをトレードマークにした企業。トレードマークのペンギンにはペンちゃんという名がつけられていた。歯磨、歯ブラシなどのオーラルケア商品を取り扱う。現在はペンギンはトレードマークにはなっていないが、グループ会社であるサンスター技研が扱っている自動車ガラス用接着剤に「ペンギンシール」という製品があり、その名をとどめている。
  • サントリーBOSS
    1992年に登場した缶コーヒー。缶コーヒー自体にペンギンは関係はないが、たびたびCMにペンギンが登場している。「参ってる」人がBOSSを飲むというCMが定番だった時期があり、2000年9月から放送されたCMではアデリーペンギンの親子が人間動物園を見に行くというシチュエーションで構成されている。展示されている人間が「参って」BOSSを飲むのを見て子ペンギンが「こいつ参ってる?」と親ペンギンに聞くのがパターン。また、アントニオ猪木とも共演している。都合3パターンが放送されていた。また、2010年のシルキーブラックではペンギン回想編と題し、懐かしのサントリーCANビールのCMをベースにしたCMを放映していた。
  • サントリーCANビール
    CMで売るサントリー。松田聖子の「SWEET MEMORIES」をバックにアニメのペンギンを登場させたサントリーCANビールのCM「ペンギンカサブランカ」を1983年8月より放送し人気をさらった。キャッチコピーは「泣かせる味じゃん。サントリー缶ビール」。85年にはペンギンキャラクター総出演の映画「ペンギンズ・メモリー幸福物語」もつくられた。
  • サンドフライベイ
    {{category さ}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • サンピアザ水族館
    札幌市にある水族館。昭和57年に開館した。"新さっぽろ副都心"にあり、複合商業施設が併設されている。キングペンギン、マゼランペンギンの2種類を飼育している。
  • シャチ
    クジラ目ハクジラ亜目マイルカ科の1種。学名''Orcinus orca''。英名Killer whale。日本国内では"さかまた"と呼ぶ地域もある。マイルカ科では最大の[[種|種(生物学分類)]]で、成熟した雄の体長は10mにもなる。世界の各海洋に生息し回遊している。イワシ、マグロなどの魚類の他、クジラ類で唯一哺乳類(クジラ、イルカ、アザラシ、オットセイなど)や鳥類を捕食する。[[ペンギン|ペンギン(1)]]の代表的な天敵の1つ。亜南極の島々海岸や南極の氷上にあるコロニーの近くで[[ペンギン|ペンギン(1)]]を待ち伏せして捕食する。
  • シャングリラ動物園(1)
    2002年4月に角川書店より発売された中田友貴作のコミック。ヤクザが経営する日本一暇な動物園[[シャングリラ動物園|シャングリラ動物園(2)]]を舞台に園長の娘しのぶと口の悪いエンペラーペンギンのヒナのタツが繰り広げるハートフルコメディ。
  • シャングリラ動物園(2)
    !!飼育ペンギン
  • シュレーターペンギン
    シュレーターペンギン
  • シロツバサペンギン
    シロツバサペンギン
  • シンフォレスト
    マルチメディア系CD-ROMのパブリッシャー。アートからエンターテーメントまで幅広いCD-ROM作品を発表している。ペンギンのCD-ROMも、Dolemp Stella氏の「PENGUIN'S PARADISE」と、鎌倉文也氏の「ペンギン−PENGUINS IN THE WILD−」の2種類を出している。
  • ジェンツーペンギン
    ジェンツーペンギン
  • ジャイアントペンギン
    ジャイアントペンギン
  • ジャッカスペンギン
    ジャッカスペンギン
  • スイッピ
    さかざきちはる描くところのおなじみSuicaのペンギンの名前。種別はおそらくアデリーペンギン。Suica登場以来名前は謎であったが、「ペンギンのおかいもの」ではじめてその名前が明らかになった。しかし、一般的にこの名前で呼ばれることとはほとんど無い。
  • スコットくん(1)
    2001年12月に角川書店より発売されたフジモトマサルの絵本。ジェンツーペンギンの[[スコットくん|スコットくん(2)]]が繰り広げる南極での人間的(?)な生活を描いている。
  • スコットくん(2)
    絵本「[[スコットくん|スコットくん(1)]]」の主人公。種類はジェンツーペンギンペンギンのくせに孤独を好む。南極のメディア王の会長の息子で、お坊ちゃまなところがある。名前の由来はおそらく南極探検のスコットから。
  • スズキワゴンR
    スズキが販売している軽自動車。2000年冬から放映されているCM「ペンギン編」ではペンギンを安全と環境のシンボルとして起用し、買い物風景の中で、人間の親子とペンギンの親子が出会うシーンを描いている。
  • ステファン・G・ウィロー教授
    世界的なペンギン学者。「めったにその姿を現さないことで、生きながらにして伝説と化したペンギン学者」(「ウィロー教授のペンギン学特論」)。ニュージーランドにある(と言われる)バードランド島にペンギン大学を開校する。スコット基地のシールを貼った銀色のアタッシュケースがトレードマークで、南極の定着水を使用して作られた飲み物「プリザードX」を愛飲している。
  • スナーレスペンギン
    スナーレスペンギン
  • スネアーズペンギン
    スネアーズペンギン
  • スネアーズ諸島
    {{category す}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • セキアヒルズ動物園
    熊本県玉名郡南関町のリゾート施設「セキアヒルズ」内にある動物園。「森のウォーキングサファリ」。2001年9月までセキアヒルズ内にあった動物園アニバーデンの施設を利用している。園内のペンギン池でフンボルトペンギンが飼育されている。
  • センタンアイスクリーム
    大阪の林一ニが製造するアイスクリームブランド。昭和34年よりアイスクリームの製造を開始した。Webサイトの開設に際しキャラクターにペンギンを採用。ペルーで「伝説のペンギン」(笑)と呼ばれる藤吉郎をキャラクターとして登用した。
  • セントポール島
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  • ソウゴンペンギン
    ソウゴンペンギン
  • タウアケ
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  • タキシードサム
    サンリオのペンギンキャラクターの元祖(と言いきってもいいくらいの)。1978に初登場(5月12日が誕生日だそうな)。頭にちょこんと乗せた帽子と赤い蝶ネクタイがトレードマーク(サンリオのキャラクター紹介によれば365本持っているらしい)。1980年前後は異常な盛り上がりを見せた(ように記憶している)が、新しいキャラクターの登場には勝てなかった。1999年に再度リニューアルされ、店頭でも新しいグッズが再び並ぶようになっているが、後輩のバットばつ丸に比べるとやや認知度は低く、姿は知っていても名前を知らない人が多い。サンリオピューロランドでも会うことができる。
  • タキシード銀
    週間少年サンデーに連載されている松浦聡彦のコミック。高校生銀次は美奈子さんとの初デートを控えてドレッド男にバイクを転倒させられ、生死をさまよっていると、坊さん姿に羽の生えた怪しい天使(?)に助けられアデリーペンギンに転生。美奈子さんの部屋で同居することに...はたしてギンちゃんこと銀次は人間に戻れるのか?少年コミックながらペンギン度がひじょーに高い。ペンギン大好き美奈子さんの部屋もペンギングッズいっぱいだし、コミックカバーの袖部分にはペンギン写真界の大物鎌倉文也氏の写真が!(一部の巻のみ)「塩類腺」「恍惚のディスプレー」「換羽」などのペンギン用語も炸裂!(どこが炸裂だか?)
  • タスマニア島
    {{category た}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • タツ
    [[シャングリラ動物園|シャングリラ動物園(1)]]に登場するペンギンキャラクター。エンペラーペンギンのヒナで、普通の人にはピーピー鳴いている様にしか聞こえないが、ガラの悪い言葉で話している。目つきもチョイワル。
  • チャタムコガタペンギン
    チャタムコガタペンギン
  • チャタム諸島
    {{category ち}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • チリ共和国
    世界で最南端の国であり、南極ツアーの玄関口となっている。最近ではチリワインで有名かな。プンタ・アレーナスなど、マゼランペンギン、フンボルトペンギンの生息地を持つ。
  • テ・ワヒポウナム
    {{category て}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • テオリア−自然を知る50のヒント
    SEG出版より1994年12月に出版された青柳昌宏先生の著書。副題に「自然を知る50のヒント」とあるように、青柳先生が自然観察の現場でのアイディアをまとめたもの。アデリーペンギンの観察の例もいくつか紹介されている。「テオリア」とは、ギリシア語で「じっと見る」という意味。1999年12月にはちくま学芸文庫より文庫化された。
  • テネシー・タキシード
    アメリカで1963年から1966年に放送されたアニメ"Tennesee Tuxedo"のメインキャラクターペンギン。メガロポリス動物園に住んでいて、動物園の生活の質を上げるよう飼育員に要求するやりとりでドタバタコメディが成り立っているらしい。あんましペンギンぽくないペンギンキャラクターで、たぶん知名度もあまりないのであろう。日本でも放映されたらしく、一応CSのアニメ系チャンネルで見ることができるらしい。
  • ディスプレー
    特徴のある姿勢・動作・鳴き声で自分の存在を相手に誇示すること。ペンギンでは「恍惚のディスプレー」が有名。
  • デデデ大王
    任天堂およびHAL研究所のゲーム「星のカービィ」に登場するプププランドの平和を乱す敵ボスキャラクター。カービィと同じく吸い込み攻撃を得意とするカービィの永遠のライバル。その姿形からペンギンだとかアヒル言われることがあるが、その実体は定かではない。まあ、ペンギンとアヒルの合成獣(?)ということでこの百科に載せてしまおうということで(笑)
  • トボガン
    {{category と}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • トリスタン・ダ・クーニャ島
    {{category と}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • トレジャー号事件
    2000年6月23日に南アフリカ共和国ケープタウン沖で発生した重油流出事故。ギリシャ船籍の鉱石運搬船トレジャー号(141,000t)が鉄鉱石13万トンを積載してブラジルから中国へ向かう途中、南大西洋で悪天候に遭い、船体の一部が14mX10mにわたり損傷し浸水、ロベン島の沖合で沈没。船体から燃料用のC重油約1,300トンが流出し、ケープペンギンの主要な繁殖地であるダッセン島、ロベン島に漂着。ペンギンをはじめ多くの海鳥、海洋生物に被害を与えた。重油の直接被害を受けた約23,000羽のケープペンギンがSANCOBに収容されたほか、被害の拡大を防ぐために約20,000羽のペンギンを800km離れたポートエリザベスに移送。救護活動に参加したボランティアの参加も20ヶ国以上、約4万人にのぼり、史上最大規模の救護活動となった。
  • ドクター・ドリトル
    1998年に公開されたエディ・マーフィー主演のコメディ映画。原題も"Dr.Dolittle"。1967年公開の「ドリトル先生不思議な旅」(主演:レックス・ハリソン)を現代風にアレンジしてリメイクしたもの、というか、コンセプトだけ同じでストーリーは全くのオリジナル。エディ・マーフィーが動物と話しができる超能力を持ったお医者さんを好演。動物たちと壮絶な掛け合いを繰り広げる。まさに現代版「ドリトル先生」。意外に思われるかもしれないが、ペンギン(ケープペンギン)が登場するシーンが2カットあるので要チェック。大元はイギリスの児童文学作家ヒュー・ロフティングの代表作。
  • ナミビア共和国
    アフリカ大陸大西洋岸にある国。南アフリカ共和国に隣接している。首都はウィントフック。アフリカーンス語・英語・ドイツ語を公用語としている。1884年にドイツ領南西アフリカとして成立。ホラムズバード島やペンギン島などの沿岸の12の島々はドイツ領南西アフリカ成立以前の1861年にイギリスによって一旦併合されたが、1864には併合を解消。1867年に再併合の後、1874年にケープ植民地に編入された。第1次世界大戦が勃発した1914年には、南アフリカ連邦(南アフリカ共和国の前身)が占領。戦後国際連盟により南アの委任統治領になる。第2次世界大戦終了後には国際連合により委任統治は国連の信託統治に移行されたが、南アフリカは信託統治への移行を拒絶し植民地とした。国連は1960年に委任統治終了決議、1968年にナミビアと改称した上で国連ナミビア委員会の統治下と決議したが南アフリカによる占領が続いたが、1990年3月に[[南アフリカ|南アフリカ共和国]]から独立した。[[南アフリカ|南アフリカ共和国]]との国境からホラムズバード島(南緯24度)までの沿岸にケープペンギンの繁殖地が分布している。
  • ナンキョクオオトウゾクカモメ
    チドリ目トウゾクカモメ科の1種。学名''Catharacta maccormicki''。英名South Polar Skua。南極大陸および南極半島などで繁殖する。英名を直訳すると"南極点オオトウゾクカモメ"だが、南極点付近など内陸部では繁殖しない(海鳥だからあたりまえか)。若鳥は北太平洋やアメリカの大西洋岸まで移動し、5〜7月ごろ日本付近にも飛来する。魚類、オキアミ類、[[ペンギン|ペンギン(1)]](主にアデリーペンギン属)の雛や卵などの鳥類を捕獲し餌とするほか、他の鳥類の餌を奪う。
  • ナンキョクオキアミ
    学名''Euphausia superba''。アデリーペンギンなどが主食とする甲殻類の1種。
  • ナンベイイワトビペンギン
    ナンベイイワトビペンギン
  • ニシイワトビペンギン
    ニシイワトビペンギン
  • ニシキングペンギン
    ニシキングペンギン
  • ニュージーランド
    赤道と南極のほぼ中間にある島々からなる国。地理的にはオーストラリア大陸に隣接している(と表現される)が、実際には2000km程度離れている。北半球と南半球との違いがあるものの、日本とほぼ同じ経度に広がっており、気候的にもよく似ている。面積は日本の大きさのおよそ4分の3。民族構成はヨーロッパ人と先住民であるマオリ人からなる。公用語は英語とマオリ語だが、普段は英語が共通語として使用されている。国としては北島と南島が中心だが、周辺にチャタム諸島、バウンティ諸島、アンティポディーズ諸島、オークランド諸島、スネアーズ島など[[ペンギン|ペンギン(1)]]の棲息している島々が点在している。棲息している[[ペンギン|ペンギン(1)]]の種類も多く、南島周辺を中心としてコガタペンギン、ハネジロペンギン、フィヨルドランドペンギン、キガシラペンギンが、また周辺の諸島でイワトビペンギン、スネアーズペンギン、シュレーターペンギンが棲息している。ペンギンの化石が発見されていること、現存する[[ペンギン類]]の中でもっとも原始的とされるコガタペンギン属がニュージーランドに集中していることなどから、[[ペンギン|ペンギン(1)]]発祥の地として考えられている。
  • ニューヨーク水族館
    その名の通りニューヨークにある水族館。ブルックリンのコニーアイランドにある。開館は1896年と非常に古く、100年以上の歴史を持っている。開館当時はマンハッタン島南端のバッテリーパークに位置していた。1930年代のニューヨーク水族館は推理小説「ペンギンは知っていた」の舞台にもなっており、ガラパゴスペンギンが登場する。現在もペンギンが飼育されている
  • ニューレオマワールド
    香川県丸亀市にあるテーマパーク。前身はレオマワールド。瀬戸大橋開通を機に1991年4月に開園。その後のバブル崩壊から経営難に陥り閉鎖が検討されたが、香川県の観光産業への影響が懸念され、加ト吉、マルナカ、おもちゃ王国などの複数の事業者が支援に乗り出し、2000年8月に休園し、2004年4月にリニューアルオープンした。園内のNEWレオマアニマルパークでフンボルトペンギンが飼育されている。
  • ネズミイルカ
    ネズミイルカ科の一種。学名''Phocoena Phocoena''。大西洋の寒海を中心に棲息する小型のイルカ。背中が黒く、腹が白いが、体の側面が灰色。横顔がネズミに似ていることからこの名がついた。[[ペンギン|ペンギン(1)]]が海中を高速移動するときに行ういわゆるイルカ泳ぎのポーポイジングはこのイルカの英名Porpoiseから。
  • ノースサファリサッポロ
    札幌市にある動物飼育施設。定山渓に近い。ウォーキングサファリパークとなっており動物たちとふれあえる。日本動物園水族館協会に加盟していない。ケープペンギンを飼育している。
  • ノルウェー王国
    北欧にある国。首都はオスロー。ノルウェー語が公用語。ヴァイキングの国として有名。国土の一部が北極圏に含まれている。アムンゼンなどの探検家を輩出し、南極との関わりも深い。マカロニペンギンとヒゲペンギンの生息地でもある南極海のブーベ島を領有している。なお、南極大陸についてもピーターI世島とクィーンモードランドの領有を宣言しているが、国際的には南極条約により領土権主張は凍結されている。
  • ハード島
    {{category は}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • ハシブトペンギン
    ハシブトペンギン
  • ハジロコガタペンギン
    ハジロコガタペンギン
  • ハジロコビトペンギン
    ハジロコビトペンギン
  • ハネジロペンギン
    ハネジロペンギン
  • バウンティ諸島
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  • バケツでごはん
    ビックコミックスピリッツに連載されていた玖保キリコのコミック。上野原動物園(いいねぇ、このネーミング)を舞台にサラリーマン動物が繰り広げる喜怒哀楽物語(?)。主人公の[[ギンペー|ギンペー(1)]]やサンペー、ミントちゃん、ピンキーなどペンギンキャラが大多数登場。
  • バットマン
    Bob Kane原作のコミック。米DC Comic誌に連載され、人気を博す。[[ペンギン|ペンギン(2)]]という名の悪役が登場。TVアニメ、TVドラマ、映画化された。[[ペンギン|ペンギン(2)]]が登場する映画は「バットマン・リターンズ」として1992年に公開され、[[ペンギン|ペンギン(2)]]が操る[[ペンギン|ペンギン(1)]]コマンドには本物のキングペンギンやフンボルトペンギンが出演した。
  • バッドばつ丸
    サンリオ社のペンギンキャラクター。ハワイ・オアフ島出身[サンリオ部屋](これでは相撲の土俵入りだなぁ)。ペンギンのくせになぜかハワイ出身。ってことは熱帯でも大丈夫のガラパゴスペンギンに違いない。でも頭はギザギザがあるから冠羽ペンギンかなぁ?性格はその名の通り悪いこと大好きな男の子ペンギン。(悪役スターのブロマイドを集めるのが趣味ってのがなかなかひねくれててよろしい)
  • バニーボーイ・ペンギンガール
    バニーボーイ・ペンギンガール
  • バレエ「ペンギン・カフェ」
    バレエ「ペンギン・カフェ」
  • バレニー諸島
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  • パタゴニア
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  • パフィーdeルンバ
    おなじみパフィーの8枚目のシングル。1998年12月12日発売。ジャケットデザインはパフィーの全作品のデザインのほか、"パパパパパフィー"のセットも手がけるRodney Alan Greenblatが担当(ウンジャマラミーとかでも有名ですね)。南極とおぼしき氷の上で釣りをしているパフィーの横にペンギンが描かれている。ルンバとペンギンとの関係は不明。たぶん12月に発売されたからだろうと思われる。
  • ヒガシイワトビペンギン
    ヒガシイワトビペンギン
  • ヒガシキングペンギン
    ヒガシキングペンギン
  • ヒゲペンギン
    ヒゲペンギン
  • ヒゲペンギン(1)
    ヒゲペンギン(1)
  • ヒゲペンギン(2)
    ヒゲペンギン(2)
  • ヒョウアザラシ
    鰭脚目(アザラシ目)アザラシ科の1種。学名''Hydrurga leptonyx''。英名Leopard seal。体長4m前後。体重450kg。南極周辺に生息する[[ペンギン|ペンギン(1)]]の代表的な天敵の1つ。ペンギン類のほか、カニクイアザラシ、オキアミ、魚類、イカ類など、幅広い食性を示している。コロニーやルッカリー近くの海中で待ち伏せし[[ペンギン|ペンギン(1)]]を捕まえる。
  • ビクトリアペンギン
    ビクトリアペンギン
  • ピーターI世島
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  • ピタとゴラ
    NHK教育テレビにしてはシュールな雰囲気の番組が人気の高い幼児向け番組「ピタゴラスイッチ」に登場するペンギン(おそらく兄弟)。いつも兄弟で不思議に思ったことを百科おじさんに質問している。(大抵はピタが質問して、ゴラはまねして聞くだけ)
  • ピッコロ
    「おかあさんといっしょ」のコーナー「にこにこぷん!」(「にこぷん劇場」)に登場していたペンギンキャラクター。ネコのじゃじゃまるとネズミのぽろりとトリオを組む。3匹の中ではしっかり者で、お姉さんタイプ?フルネームは「フォルテシモピッコロ」(すごい名前だ)。ペンギン類のどの種類なのかは不明。
  • ピッツバーグペンギンズ
    ピッツバーグペンギン
  • ピムとヴィム
    ミッフィー(うさこちゃん)でおなじみディック・ブルーナが描くペンギンキャラクター。ミッフィーのお友達らしい。ただ単に"ペンギン"として紹介される場合がほとんどだったが、同名の新作絵本が出版されたことから名前が付けられていることが明らかになった。。ブルーナ描くキャラクターの中で初めて白目が存在する異色的存在(もっとも、黒いペンギンにミッフィーのような黒点おめめをつけたら目がどこにあるのか解らないけど)。
  • ピンとペン
    講談社から出版された"ブルーナの子どものためのおはなし絵本"シリーズの一冊(角野栄子訳)。原題は"pim en wim"。2羽のペンギン"ピムとヴィム"が氷に乗って旅に出て......。この本の出版によりブルーナが描く[[ペンギン|ペンギン(1)]]キャラクターの名前が判明したという記念すべき本。
  • ピンガ
    ピングーの妹。まだ子供の(ピングーも子供だが)エンペラーペンギンのヒナだからグレーの羽毛。さすが芸が細かい。ピングーと共に様々なキャラクターグッズが存在する。
  • ピングー
    世界一有名なペンギンキャラクター。種類はエンペラーペンギンらしい。妹のピンガとともに日本でも数多くのキャラクターグッズやCMキャラクターとして活躍中。
  • ファイト・クラブ
    1999年に公開されたデビッド・フィンチャー監督、エドワード・ノートン主演の映画。原題も"Fight Club"。チャック・パラニューク(Chuck Palahnuik)の小説を基に作られている。共演はブラッド・ピット、ヘレナ・ボナム・カーターなど(ブラピが主演と紹介される場合が多いが、ストーリー的にはエドワード・ノートンの方が主演ですね)。ブラピのダーティーな演技とフィンチャー監督の独特のカメラワークで注目を浴びた「去勢された現代人に活」を入れる快作。不眠症になってまったエドワード・ノートン演じるジャックが参加したある病気の支援の会で瞑想の中で自分にパワーを与えてくれる動物としてイメージしたのがペンギン。映像ではCGで作られたキングペンギンとエンペラーペンギンの中間風のペンギンであった。ちなみに、主演のエドワード・ノートンは1990年ごろ日本に4ヶ月ほど滞在していたそうで、あの海遊館の建設にかかわっていたという
  • フィヨルドランドペンギン
    フィヨルドランドペンギン
  • フィリップ島
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  • フェアリーペンギン
    フェアリーペンギン
  • フォークランドキングペンギン
    フォークランドキングペンギン
  • フォークランド諸島
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  • フクロペンギン
    フクロペンギン
  • フジ
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  • フジモトマサル
    ラストレーター兼マンガ家。動物系の作品を得意としている。代表作は「長めのいい部屋」「ウール100%」「ウール101%」「スコットくん」「週末・みんなで料理」(毛利敬子と共著)など。装画や装幀も手がけており、「食べちゃダメ?」などでペンギンを描くこともしばしば。
  • フランス共和国
    ヨーロッパにある国。首都パリ。公用語はフランス語。もちろんイギリスと同様北半球の国なので野生のペンギンは棲息していないが、インド洋のアムステルダム島、セントポール島、クローゼ諸島、ケルゲレン諸島をフランス領極南諸島(French Southern and Antarctic Lands. フランス語ではTerres Australes et Antarctiques Francaises)として領有している。このため、これらの島々に棲息するペンギンはフランス人である(???)。なお、南極大陸のアデリーランドもTerre Adelie(テール・アデリー)として領有を宣言しているが、南極条約により領土権主張は凍結されている。
  • フランス領極南諸島
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  • フリッパー
    {{category ふ}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • フリッパーバンド
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  • フローティングアイランド水族園
    広島県尾道市浦崎町にあった水族館。名前の通り建物自体が海に浮いている完全浮体構造の水族館。マリンパーク境ガ浜のメイン施設。1989年に開園。第三セクターの瀬戸内海中部開発により経営されていたが、経営悪化による瀬戸内海中部開発の解散に伴い1999年8月31日に閉鎖された。マゼランペンギンが飼育されていた。
  • フンボルトペンギン
    フンボルトペンギン
  • フンボルトペンギン属
    フンボルトペンギン
  • ブーベ島
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  • プリンスエドワード諸島
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  • プンタ・アレーナス
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  • プンタ・トンボ
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  • ヘンリー
    アニメ「Hello!オズワルド」に登場するペンギン。タコのオズワルドと同じアパートに住む友人。性格は几帳面で頑固。なぜかスプーンの収集壁がある。好物はもちろん魚。ペンギンのくせに羽がぬれるのが嫌い。
  • ペもの
    ペンギングッズを指す用語。「ペンギンもの」の省略形。出典は「ペンギンコレクション」なので、命名は上田一生先生に違いない。
  • ペギラ
    「ウルトラQ」第5話「ペギラが来た!」第14話「東京氷河期」に登場する冷凍怪獣。ペンギンが放射能で突然変異して怪獣となった{{fn アシカ目の海棲哺乳類が変異した生物との情報も}}。口からマイナス130度の冷凍光線を吐き、反重力現象を起こす(冷凍光線は判るが、なぜ反重力現象なのだろうか?超伝導だからか?)。また、翼のはばたきにより、飛行することもでき、南極から東京まで飛んで来て東京を氷漬けにした。南極特産の苔から作った薬品ペギミンHによって倒される(というより、追い払われるというのが正しいか?)。
  • ペット ペット ペット
    魔法株式会社製作のPS用ペットショップ経営シミュレーションゲーム。ペットを売るのはもちろんのこと、ペットを自分で飼うこともできたり、お金を稼いでテーマパークを作ることも可能。ゲーム開始当初はイヌやネコなどしか扱えないが、シナリオを進めるとオウサマペンギン(キングペンギン)とイワトビペンギンを取り扱うことができるようになるほか、ペンギン形店舗を展開する悪のライバルペットショップ「モクペンカンパニー」が登場するなど、結構ペンギン好きでも楽しめるゲームとなっている。
  • ペルー共和国
    南アメリカ大陸の太平洋岸にある国。エクアドルとチリの間に挟まれており、ほぼ南緯0〜18度の付近に位置している。首都はリマ。スペイン語を公用語とする。フンボルトペンギンの繁殖地がある。
  • ペンちゃん
    サンスターのマスコットキャラクターペンギン。昭和40年に一般公募で決められた。アデリーペンギンがモデル。現在はほとんど使用されていないようである。
  • ペンのすけ
    伊豆ペンギン博物館の公式マスコットキャラクター。アデリーペンギンがモデルの典型的ペンギンキャラクター。なんと5色!5色全部集めると「ペンのすけファイブ」を結成することが可能となる。館内のミュージアムショップでぬいぐるみが販売されていたが、伊豆ペンギン博物館の閉館と共に姿を消した。
  • ペンギー
    +ペンギー(1) ゲーム「星のカービィ」シリーズに登場するペンギンキャラクター。
  • ペンギー(1)
    ゲーム「星のカービィ」シリーズに登場するペンギンキャラクター。カービィが吸い込むと「アイス」の能力を身につけることが出来るようになる。アニメ版にも66話「さまよえるペンギー」で氷山に乗って大挙してプププランドに侵入。そもそもペンギー達がさまようようになったのは機械の使用による温暖化で氷が溶けて故郷を追われたからという、非常に耳がいたい話。プププランドを巨大クーラーで寒くして侵略(?)しようというまるでウルトラセブンのポール星人(オイオイ)のような行動だった。
  • ペンギー(2)
    「えいごでいっしょWAKUWAKUペンギー」の主人公のペンギン。幼児向け英語教材ということで、英語と日本語のバイリンガルが特長。「パピプペ、ペンギー!」と叫ぶとペンギーパワーという不思議な力を使うことができ、空を飛んだり、変身することができる。ペニーというガールフレンドがいる。
  • ペンギン
    ペンギン
  • ペンギン(1)
    ペンギン(1)
  • ペンギン(2)
    ペンギン(2)
  • ペンギン(3)
    ペンギン(3)
  • ペンギン(4)
    ペンギン(4)
  • ペンギン、日本人と出会う
    ペンギン、日本人と出会う
  • ペンギン・カップルズ
    ペンギン・カップルズ
  • ペンギン・カフェ・オーケストラ
    ペンギン・カフェ・オーケストラ
  • ペンギン・クラブ
    ペンギン・クラブ
  • ペンギン・ハッピー
    ペンギン・ハッピー
  • ペンギン・ファミリー
    ペンギン・ファミリー
  • ペンギン・ラブ
    ペンギン・ラブ
  • ペンギン・ランドスケープ
    ペンギン・ランドスケープ
  • ペンギン−PENGUINS IN THE WILD−
    ペンギン−PENGUINS IN THE WILD−
  • ペンギン☆ブラザーズ
    ペンギン☆ブラザーズ
  • ペンギンおうえんだん
    ペンギンおうえんだん
  • ペンギンおんがくたい
    ペンギンおんがくたい
  • ペンギンがくれた贈り物
    ペンギンがくれた贈り物
  • ペンギンくん
    ペンギンくん
  • ペンギンしょうぼうたい
    ペンギンしょうぼうたい
  • ペンギンたくはいびん
    ペンギンたくはいびん
  • ペンギンたちの不思議な生活
    ペンギンたちの不思議な生活
  • ペンギンたちの旅・病める南極海
    ペンギンたちの旅・病める南極海
  • ペンギンたんけんたい
    ペンギンたんけんたい
  • ペンギンたんていだん
    ペンギンたんていだん
  • ペンギンになった不思議な鳥
    ペンギンになった不思議な鳥
  • ペンギンに冷蔵庫を
    ペンギンに冷蔵庫を
  • ペンギンのあくび
    ペンギンのあくび
  • ペンギンのおかいもの
    ペンギンのおかいもの
  • ペンギンのペンギン
    ペンギンペンギン
  • ペンギンの王様
    ペンギンの王様
  • ペンギンの音楽会
    ペンギンの音楽会
  • ペンギンの種別
    ペンギンの種別
  • ペンギンの世界
    ペンギンの世界
  • ペンギンの世界(1)
    ペンギンの世界(1)
  • ペンギンの世界(2)
    ペンギンの世界(2)
  • ペンギンの本
    ペンギンの本
  • ペンギンはなぜ飛ぶことをやめたのか
    ペンギンはなぜ飛ぶことをやめたのか
  • ペンギンは何を語り合っているか
    ペンギンは何を語り合っているか
  • ペンギンは知っていた
    ペンギンは知っていた
  • ペンギンぱあてぃー
    ペンギンぱあてぃー
  • ペンギンぼうやルルとキキ
    ペンギンぼうやルルとキキ
  • ペンギンらんどのお嬢さんへ
    ペンギンらんどのお嬢さんへ
  • ペンギンアート展
    ペンギンアート展
  • ペンギンオイル
    ペンギンオイル
  • ペンギンカップル ジョーとサリーの世界漫遊記
    ペンギンカップル ジョーとサリーの世界漫遊記
  • ペンギングレー
    ペンギングレー
  • ペンギンコレクション
    ペンギンコレクション
  • ペンギンゴコロ
    ペンギンゴコロ
  • ペンギンサーカスだん
    ペンギンサーカスだん
  • ペンギンジャンプ
    ペンギンジャンプ
  • ペンギンスタイル
    ペンギンスタイル
  • ペンギンスモールくん
    ペンギンスモールくん
  • ペンギンズ・イン・ザ・ワイルド
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  • ペンギンズ・メモリー幸福物語
    ペンギンズ・メモリー幸福物語
  • ペンギンズランチビスケット
    ペンギンズランチビスケット
  • ペンギンタミーノのせかいでいちばんすてきなおくりもの
    ペンギンタミーノのせかいでいちばんすてきなおくりもの
  • ペンギンテトラ
    ペンギンテトラ
  • ペンギンドミノ倒し現象
    ペンギンドミノ倒し現象
  • ペンギンノイズ
    ペンギンノイズ
  • ペンギンハンドブック
    ペンギンハンドブック
  • ペンギンパトロールたい
    ペンギンパトロールたい
  • ペンギンパレード
    ペンギンパレード
  • ペンギンブックス
    ペンギンブックス
  • ペンギンミサイル
    ペンギンミサイル
  • ペンギンミルク
    ペンギンミルク
  • ペンギンメカ
    ペンギンメカ
  • ペンギンワークス
    ペンギンワークス
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    ペンギンワックス
  • ペンギン王国
    ペンギン王国
  • ペンギン科
    ペンギン
  • ペンギン会議
    ペンギン会議
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    ペンギン海峡
  • ペンギン革命
    ペンギン革命
  • ペンギン紀行
    ペンギン紀行
  • ペンギン記
    ペンギン
  • ペンギン語
    ペンギン
  • ペンギン山
    ペンギン
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    ペンギン図鑑
  • ペンギン川
    ペンギン
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    ペンギン全種に会いに行く
  • ペンギン村
    ペンギン
  • ペンギン村に陽は落ちて
    ペンギン村に陽は落ちて
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    ペンギン大王
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    ペンギン大百科
  • ペンギン大陸
    ペンギン大陸
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    ペンギン
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    ペンギン通り
  • ペンギン塗装
    ペンギン塗装
  • ペンギン島
    ペンギン
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    ペンギン島(1)
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    ペンギン島(10)
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    ペンギン島(11)
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    ペンギン島(2)
  • ペンギン島(3)
    ペンギン島(3)
  • ペンギン島(4)
    ペンギン島(4)
  • ペンギン島(5)
    ペンギン島(5)
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    ペンギン島(6)
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    ペンギン島(7)
  • ペンギン島(8)
    ペンギン島(8)
  • ペンギン島(9)
    ペンギン島(9)
  • ペンギン日和
    ペンギン日和
  • ペンギン博物館
    ペンギン博物館
  • ペンギン目
    ペンギン
  • ペンギン類
    ペンギン
  • ペンジャミン
    "'ベ'ンジャミン"ではなく"'ペ'ンジャミン"。ソニークリエイティブプロダクツによるペンギンキャラクター。ゴーグルをかけた姿が特徴的。だが、そのゴーグルのせいで一目ではペンギンにはみえない。初登場した正式な年は不明だが、1970年代後半から店頭に並ぶようになった。現在では新作を見る機会はほとんどない。"バイキン君"が復活を遂げた現在、ぜひ復活させてもらいたいキャラクターのひとつであるが、SCP系のペンギンキャラクターではピングーがすでに稼ぎ頭となっているため、ペンジャミンは復活の余地がないのかもしれない。
  • ペンペン
    +ペンペン(1) アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」に登場する温泉ペンギンの名前。
  • ペンペン(1)
    ブームを巻き起こした「新世紀エヴァンゲリオン」に登場する温泉ペンギンの名前。葛城ミサトのペット(兼留守番係)。テレビや電気スタンド完備の専用の部屋(冷蔵庫?)を持つ。何かの本に「とある研究施設で実験に使われていた温泉ペンギンで、処分されようとしていたのをミサトに助けられた」とか書いてあったように記憶している。風呂・温泉が大好き。新聞を読んだりテレビを鑑賞できるぐらい知能は高い。
  • ペンペン(2)
    「ペンペントライアスロン」に登場するペンギンに似た生物(とあるが、フリッパーがあるだけであんまり似ているとは編者は思わない。あんまし可愛くないもんね)。宇宙のはるかかなた、氷の星「アイスドプラネット」に棲息する。知能レベルはあまり高くなく、好奇心旺盛かつ負けず嫌いらしい。
  • ペンペン(3)
    「けっきょく南極大冒険」に登場する[[ペンギン|ペンギン(1)]]。プレイヤーはコントローラーでペンペンを操作しチェックポイントを目指す。今でもペンペンのラブリーな姿を愛でるためにファミコンを手放さないコアなペンギンフリークがいるとかいないとか......。
  • ペンペン(4)
    室山まゆみの「Mr.ペンペン」「ペンギンぱあてぃー」に登場するペンギン王国のボンクラ王子様。性格:いたってボンクラ。特徴:ボンクラ(ああ、なんと楽な解説)。人間界に修行に訪れ、主人公のミカの家に居候するという、この手のストーリーの王道を歩むところ、意外とボンクラのなかにしたたかさを窺わせるキャラクターである。
  • ペンペントライアスロン
    Dreamcast用ゲームの1つ。ペンギンに似た生物「[[ペンペン|ペンペン(2)]]」を操るゲーム。ドリキャスと同時に発売されたらしいが......。
  • ペン次郎
    NECのCM「バザールでござーる」の2001年のキャンペーン「こげよバザール、歌えよペンギン」に登場したペンギンサブキャラ。本名ギン山ペン次郎。バザールとはメル友で、歌の合いの手を入れるのが得意。
  • ペン太
    +ペン太(1) マンガ「ペンギンの王様」に登場するエンペラーペンギン
  • ペン太(1)
    ペンギンの王様」に登場するエンペラーペンギン。南極観測船船長でもある純一の父親が南極で迷子になっていたペンギンのヒナを拾って日本につれてきたのがペン太。(おいおい、南極条約にひっかからないかい?)純一と美鈴ちゃん愛のキューピット役のはずだが、結局邪魔をしているとしか思えない行動。なかなかいい性格だ。
  • ペン太(2)
    株式会社ニコリの発行する雑誌「パズル通信ニコリ」に登場するキャラクタ。フルネームはペン太・ゴン。ニコリキャラのなかでは少し大人のおじさんの役を受け持っている。誌面への初登場は1982頃だが、それ以来「正面を向かないキャラ」として認知されていたが1998年についに正面を向く。しかし、評判が悪かったのかそれ以降はまた横向きに戻ってしまった。ペンギンとしては非常にめずらしいことにフリッパーのうらが黒い。
  • ペン太(3)
    映画「皇帝ペンギン」のキャンペーンで前売券につけられた携帯モバイルクリーナー。エンペラーペンギンの雛をモチーフにデザインされている。腹部の灰色の綿羽部分に{{span class="none",マイクロファイバー}}が用いられており、モバイル機器の画面などに着いた汚れをきれいに落とすことができる。携帯クリーナーとしてはサイズが大きいため、携帯電話に付けると存在感が強調され、ペンギン好きであることを周囲に表明することができる。ペンギンフリークにはたまらない逸品。
  • ペン田吟の丞
    「これでOK!まんがのかき方」に登場するペンギンキャラクター。まんがの描き方を初歩から懇切丁寧に教えてくれる漫画家を志す少女(一部少年も含む)の心強い味方。トレードマークでもある額の「炎」のはちまきが示すとおり、性格もいたって熱血。
  • ペン様
    映画「皇帝ペンギン」の公開にあわせキャンペーンのため南極から親善大使と名乗りやってきたエンペラーペンギンの雛。エンペラーペンギンの雛なのに人間の大人よりも大きい。キュートな姿で多くのファンの心をわしづかみにした。
  • ホイホ
    {{category ほ}}{{category ペンギン名称,nolink}}[[[カテゴリ:ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]]{{category その他名称}}
  • ホワイトフリッパーペンギン
    ホワイトフリッパーペンギン
  • ホンダ ロゴ・ラシック
    おなじみホンダの小型自動車。98年春のCMではペンギン(たしかフンボルトペンギンだったと思う)と競演している。このほかホンダはステップワゴンのCMでもペンギンの登場するアニメを使用している。たぶんホンダのCM担当社員はペンギン好きに違いない(ほんとだか?)。
  • ポートエリザベス
    南アフリカ共和国にある都市。東ケープ州の州都。ケープタウンの東方約600kmに位置する、港湾と観光の街。ケープペンギンの最東端の繁殖地として知られているアルゴア湾に面している。このためか、市公式ホームページのリンク用アイコンはペンギンがデザインされている。
  • ポーポイジング
    {{category ほ}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • ポゼッション島(1)
    {{category ほ}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • ポゼッション島(2)
    {{category ほ}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • マーガレットとご主人の底抜け珍道中
    坂田靖子のコミック。旅行好き奥さんと心配性の旦那さんのオブライエン夫妻が繰り広げる珍道中ストーリー。単行本第1巻の冒頭第1話「南極北極大冒険」(初出はプチフラワー1985年9月号)南極でオブライエン夫妻が南極で[[ペンギン|ペンギン(1)]]と騒動を繰り広げる(こんな説明でいいのかなぁ?)[[ペンギン|ペンギン(1)]]が主人公だったりするわけではないが、「南極北極大冒険」の最終ページにはカンタベリー大学ケープバード調査隊のスタンプが描かれていたりするので(こんなのとか「オオトウゾクカモメのモビール」なんて[[ペンギン|ペンギン(1)]]好きじゃないと描けないよねぇ)、隠れたところで[[ペンギン|ペンギン(1)]]度の高い通好みの一品。表紙に[[ペンギン|ペンギン(1)]]が登場する単行本1巻は小学館より1987年1月に発行。また、1997年6月に早川書房より「旅情編」「望郷編」として文庫化された。
  • マイク
    「タキシード銀」に登場するアデリーペンギン。天才ペンギンとして有名で、TVなどにも登場する。口癖は「〜なんだな」。[[ギン|ギンちゃん]]の一の子分として活躍(?)する(足を引っ張っていることの方が多いが...)。その知識の豊富さを生かして「一口メモ」でペンギンの生態などの解説をしてくれる。
  • マイティネット・タイヤチェーン
    ご存じイワトビペンギンのロッキーがCMキャラクターを演じるオーツタイヤ社のゴム製タイヤチェーン。CMではロッキーがスノボーのテクニックを披露していた。
  • マカロニペンギン
    マカロニペンギン
  • マカロニペンギン属
    マカロニペンギン
  • マガイコビトペンギン
    マガイコビトペンギン
  • マギマギと森のペンギン
    マギマギと森のペンギン
  • マクドナルド諸島
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  • マグダレナ島
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  • マゼランペンギン
    マゼランペンギン
  • マッグロウ
    「ウォレスとグルミット『ペンギンに気をつけろ!』」に登場する[[ペンギン|ペンギン(1)]]。英語では"Feathers" McGrowとなっている。変装と悪事にかけては右に出る者がいない冷静沈着な泥棒[[ペンギン|ペンギン(1)]]。好物はやっぱり[[ペンギン|ペンギン(1)]]だけに魚だそうな。実はメスで(そりゃ見分けがつかないよね)、ダイヤに固執するのは南極の氷に似てるかららしい。ちなみに、カントリー・シンガーのティム・マッグロウとは何の関係もない(笑)
  • マッコーリー島
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  • マユダチペンギン
    マユダチペンギン
  • マリオン島
    {{category ま}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • マリンピア松島水族館
    宮城県宮城郡松島町にある水族館。昭和2年に設立された。キングペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギン、フンボルトペンギン、ケープペンギン、マゼランペンギンの東北以北では最多種である7種、約80羽のペンギンが飼育されている。施設の老朽化が問題視されている。
  • マリンワールド海の中道
    福岡市にある水族館。国営海の中道海浜公園に隣接している。九州で1、2を争う規模を誇る。24m×7mのパノラマ大水槽などは圧巻。今までペンギンは飼育されていなかったが、要望に応える形で2005年7月からフンボルトペンギン、10月からキングペンギンとジェンツーペンギンの飼育展示を開始した。
  • ミサイルペンギン
    ミサイルペンギン
  • ミナミイワトビペンギン
    ミナミイワトビペンギン
  • ミナミコガタペンギン
    ミナミコガタペンギン
  • ミナミジェンツーペンギン
    ミナミジェンツーペンギン
  • ミュンヘン動物園
    ドイツはミュンヘンにある動物園。1928年設立で歴史は古い。某局の朝のニュースショーでの報道によると、ここのペンギン(多分キングペンギン)は花粉症のため、冬の時期にしか屋外に出されないとのこと。そうか、ペンギンも花粉症になるのか.......。日本の動物園や水族館では大丈夫なのだろうか?
  • メリー・ポピンズ
    ウォルト・ディズニーにより1964年に制作されたミュージカル映画。原作はP.L.トラバース(Pamela Lyndon Travers, 1899〜1996)の童話、「風にのってきたメアリー・ポピンズ」。東風の吹く日にこうもり傘につかまってバンクス家にやってきたメリー・ポピンズがロンドンの銀行家バンクス家の二人の子供の保母さんになり、一家に夢と希望を与えるお話。主演したジュリー・アンドリュースは「サウンド・オブ・ミュージック」でおなじみだが、こちらの作品が実質的なデビュー作で、第37回アカデミー賞主演女優賞を受賞している。実写とアニメを合成して作られており、作中ではペンギンのウェイターがいる喫茶店が登場する。このウェイター・ペンギン達は東京ディズニーランドのキャラクターにもなっており、キャラクターグリーティングでふれあうことができる。
  • モクペンカンパニー
    PS用ゲーム「ペット ペット ペット」に登場するペットショップ。プレイヤーの経営するペットショップのライバルチェーン店。利益のために不良品グッズを売りまくるゴクアク組織で、住人やペットを不幸のどん底に陥れる。店舗がペンギンの形をしている点は憎めない。なぜモクペンカンパニーという名前なのかは不明だが、店舗のペンギンがタバコをくわえているからなのではと想像される。
  • リコーカラーレーザープリンター
    動物たちの特徴を生かしたCMがおなじみ。1999年11月からOAの「ペンギン・整列篇」でケープペンギンを起用。井上さんがプリンターの出力待ちで同僚のペンギン達と整列しているところを若手社員の芳谷桔平(by椎名桔平)に目撃され、新機種の導入を行うというストーリー。CM界の大御所川崎徹らしい演出である。
  • リトルペンギン
    リトルペンギン
  • リトルペンギン(1)
    リトルペンギン(1)
  • リトルペンギン(2)
    リトルペンギン(2)
  • リラックスペンギン
    リラックスペンギン
  • ルッカリー
    鳥類、特に[[ペンギン|ペンギン(1)]]の集団繁殖地のこと。英語ではrookery。元々は[[ペンギン|ペンギン(1)]]とは全く関係のないミヤマガラス(英名rook)の集団繁殖地のことを呼ぶが、なぜか[[ペンギン|ペンギン(1)]]の集団繁殖地のこともこう呼ぶようになった。
  • レッドリスト
    国際自然保護連合(IUCN)作成した "IUCN Red List of Threated Species"(絶滅の恐れのある生物種のレッドリスト)の通称。生物学的観点から個々の種の絶滅の危険度を評価し選定されている。絶滅の危険度により、絶滅種(EX)、野生絶滅種(EW)、近絶滅種(CE)、絶滅危惧種(EN)、危急種(VU)、低リスク種(保護依存種((LR/cd))、準危急種((LR/nt))、低危急種((LR/lc))3つのサブカテゴリーを持つ)のカテゴリーに分類される。ペンギン類は1996年版では危急種(VU)が5種、準危急種(LR/nt)が2種だったが、1996年版では絶滅危惧種(EN)3種、危急種(VU)が7種、準危急種(LR/nt)が2種の12種が記載されている。
  • ロイヤルペンギン
    ロイヤルペンギン
  • ロッキー×ホッパー
    資生堂スーパーHGスーパーハードムースやマイティネット・タイヤチェーンのCMキャラクターとして大活躍のペンギンキャラクター兄弟。CG作成は河原敏文率いるポリゴン・ピクチュアズ。彼らで初めてイワトビペンギンの存在を知った人も多いはず。名前の由来はイワトビペンギンの英名"Rockhopper Penguin"(ロックホッパーペンギン)から。「歌って踊れるマルチなタレント」を目指すべく、ヴァーチャルタレントして活躍中。ゲームやキャラクターグッズ、DVDまでかなりのマルチタレントぶりを発揮している。
  • ロッキー×ホッパーDVD
    イワトビペンギン兄弟ロッキー×ホッパーがDVD-VIDEOとDVD-ROMで大活躍のメディア。DVD-VIDEOではあのTVCMが、DVD-ROMにはWindows用のアクセサリが満載(らしい)。
  • ロックホッパーペンギン
    ロックホッパーペンギン
  • ロッテクールミントガム
    1960年登場のロングセラーガム。1950年代に野菜が不足する南極観測隊用にビタミンC配合のガムを提供したのがきっかけで南極に注目し、"氷山のように冷たい強力ミント"味のガムを開発した。パッケージのペンギンはおそらくアデリーペンギン。旧パッケージはペンギンとクジラと氷山の図柄だったが、新パッケージではペンギンOnlyとなり、ペンギン度が増している。なお、ロッテのWebでの解説では、「いなくなったクジラに対する敬意を表して手をあげている・・・らしい」とある。エンペラーペンギン出演のコント風CMやアデリーペンギン登場のアクション巨編(どこが?)CMや、所ジョージが図柄に使用されているペンギンCGと競演するバージョン、南明奈がペンギンの着ぐるみで登場するバージョンなどなど、様々なバージョンのCMが放映されてきた。
  • ロベン島
    {{category ろ}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • ワイルドライフ
    週間少年サンデーに連載されている藤崎聖人のコミック。絶対音感を持つ元ヤンキーの岩城鉄生が獣医師となり様々な動物の治療を行う物語。コミック2巻と7巻で小田原マリーンワールドのペンギンの治療を行っている。2巻では肺アスペルギルス症のエンペラーペンギンを、7巻では嘴の折れたフンボルトペンギンを治療。7巻のフンボルトペンギンの話は川崎市夢見ヶ崎動物公園のフンボルトペンギンを治療した実話を元にしている。
  • ワシントン条約
    正式名称は「絶滅の恐れのある野生動植物の国際取り引きに関する条約(Convention on International Trade in Endangered Species of Wild Fauna and Flora)」。頭文字をとってCITES(サイテス)と称されることも多い。その名の通り絶滅のおそれのある動植物の保護と国際取引を規制するための条約で、1972年の国連人間環境会議の決議において、野生動植物の特定の種が過度の国際取引によって絶滅の危機に瀕しているとの認識が示され、これを受けて1973年にこの条約が採択された。1975年7月発効。日本は1980年に締結。取り引きの規制を受ける動植物は絶滅のおそれの度合いに従い[[附属書I|ワシントン条約附属書I]]〜IIIに記載されている。なお、[[附属書I|ワシントン条約附属書I]]の種については、この条約では、ペットや観賞用の生きた動植物はもちろんのこと、はく製、これらを使用して作られたコート等衣類、ハンドバッグ、ベルト、靴、細工品、漢方薬等も規制対象となっている。ペンギン類の中ではフンボルトペンギンが[[附属書I|ワシントン条約附属書I]]に、ケープペンギンが[[附属書II|ワシントン条約附属書II]]に記載されている。
  • ワシントン条約附属書I
    商業目的の国際間の取引が禁止される種が記されているワシントン条約の附属文書。学術目的の場合の国際間取引の場合輸出許可証、輸入許可証が必要となる。ペンギン類の中ではフンボルトペンギンが附属書Iに名前が挙がっており、規制の対象となっている。
  • ワシントン条約附属書II
    国際間取引において輸出国政府の発行する許可書が必要な種が記されているワシントン条約の附属文書。ペンギン類の中ではケープペンギンの名前が挙がっており、規制の対象となっている。
  • 亜種
    分類学上の[[種|種(生物学分類)]]の小区分。地理的影響など(例えば、海を隔てた場合など)により、種内の個体間に形質の違いが現れた個体群を指す。一般的には種族間では交雑はできないが、亜種間では交雑が可能。18種存在する[[ペンギン|ペンギン(1)]]は、学者によっていくつかの亜種が提唱されている。例えば、キングペンギンにはニシキングペンギンとヒガシキングペンギンの2種類の亜種が提唱されている。また、独立種と亜種の区別も学者によってまちまちで、ハネジロペンギンはコガタペンギンの亜種として扱われたり、独立種として扱われたりで取り扱いはさまざまである。
  • 亜種名
    亜種の学名を命名する場合に使用される名前。英語ではsubspecific name。属名−種小名−亜種名の並びで命名する三名式命名法を使用し、亜種を区別する。例えば、ジェンツーペンギンの学名は属名−種小名で''Pygoscelis papua''と名付けられているが、ジェンツーペンギンの亜種の一つであるキタジェンツーペンギンは属名−種小名−亜種名で''Pygoscelis papua papua''となり、もう1種の亜種であるミナミジェンツーペンギンは''Pygoscelis papua ellsworthi''と区別して命名されている。
  • 亜成鳥
    若鳥とも。学者や文献、対象とする鳥の[[種|種(生物学分類)]]によって定義はまちまちだが、1回目の換羽を終えてから成鳥になるまでの間をさす。性的に未成熟で繁殖はできない[[種|種(生物学分類)]]が多いが、亜成鳥の段階でも繁殖できる種もある。また、[[種|種(生物学分類)]]によって性的に成熟するまでの期間が異なるため、亜成鳥の段階を経ず1回目の換羽で成鳥となる場合がある。ペンギンは繁殖可能になるのは通常生後3〜4年程度が必要であり、亜成鳥は成鳥と比べ斑紋の色や形が異なっている。特に、1回目の換羽直後のものは特に見分けがつきやすい。英語では通常immatureと表記する場合が多いが、juvenileと表記するもののもある。
  • 亜南極
    南極収束線と亜熱帯収束線(中緯度・亜熱帯海域を東西に走る表面流の弱い収束線。北半球では日本周辺の親潮と黒潮との間に生じる潮目に相当する)の間の領域。南緯40度〜50度付近に存在し、水温は冬は4〜10度℃、夏は14度℃前後になる。陸地がほとんどないが、いくつかの島が存在し、そのほとんどがペンギンの生息地となっている。気候的には亜寒帯の領域に相当するが、南半球では該当する領域に陸地がほとんどないので亜寒帯は存在しない。
  • 愛媛県立とべ動物園
    愛媛県伊予郡砥部(とべ)町にある動物園。その前身は道後動物園で、昭和63年に県総合運動公園内に移転した。現在、キングペンギン、マゼランペンギン、フンボルトペンギン、ケープペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギンの6種を飼育している。
  • 旭川市旭山動物園
    北海道旭川市にある動物園。1967年開園。開園30周年を迎える1997年から施設の改装を始め、従来とは異なる動物本来の生態を魅せることを重視した施設を設置し、現在では上野動物園を凌ぐ入場者数を誇る。2000年9月に「ぺんぎん館」がオープン。 キングペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギン、フンボルトペンギンが飼育されている。一番の見所は視界360度の水中トンネルでさまざまな角度からペンギンを見ることができる。冬季に行われるキングペンギンの雪中ペンギンパレードは圧巻。
  • 伊香保ミュージアムタウン
    群馬県吉岡町にあったテーマパーク。おもちゃと人形博物館、お菓子チョコレート博物館、テディベア博物館などがある。2002年4月に「ペンギン・アザラシランド」を開設しペンギンが飼育されていたが、「ペンギン・アザラシランド」は2003年11月に閉鎖となった。現在は「伊香保おもちゃと人形自動車博物館」として運営されている。ペンギンを飼育していた施設としては非常に短命だった。
  • 伊豆バイオパーク
    静岡県賀茂郡東伊豆町にあるテーマパーク。昭和52年に開園。サファリ形式のアニマルゾーンの他、プレイランド(遊園地)、ゴルフ練習場やパターゴルフコースなどが併設されている。ケープペンギンが飼育されている。
  • 伊豆三津シーパラダイス
    静岡県沼津市にある水族館。昭和5年に「中の島水族館」として創立。世界で初めてイルカを飼育した昭和29年から「三津天然水族館」となり、昭和52年に全面改装した。ケープペンギン、フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 井上さん
    [[リコーのカラーレーザープリンター|リコーカラーレーザープリンター]]、IPSiO Color 2100のTVCM 「ペンギン・整列篇」に登場するケープペンギン。フルネームは"井上公夫"。総合商社の「株式会社アニマルランド」の坂本部(部長はヤギさん)の社員。黄色いネクタイがチャームポイント
  • 宇都宮動物園
    栃木県宇都宮市にある動物園。キリン、ゾウ、カバ、サルなどの草食動物に直接エサを与えることができるとのこと。マゼランペンギンが飼育されている。
  • 羽村市動物公園
    東京都羽村市にある動物園。昭和53年に日本で初めての町営動物園として開園。市制施行に伴い羽村市動物園となった。フンボルトペンギンを飼育しており、人工育雛にも成功している
  • 永井コレクション
    西宮市に在住の永井憲三氏によるペンギングッズのコレクションを指す。2万点以上もの「ペンギン文化史上貴重な」ペンギングッズが納められている。日本一のペンギングッズコレクションと言っても過言ではない。上田一生先生の「ペンギンコレクション」でも紹介されるなど、"ぺもの"蒐集家のあこがれの的である。
  • 越前松島水族館
    福井県坂井市三国町にある水族館。フンボルトペンギンとキングペンギン、イワトビペンギンを飼育している。フンボルトペンギンは散歩に出てくるので、一緒に記念撮影も可能。また、正月には人鳥神社が敷地内に出現し、フンボルトペンギンが参拝する。
  • 塩類腺
    ペンギン類の目の下にある器官。飲み込んだ海水に含まれる塩分を濾し取る働きがあり、濾し取った塩分を大量に含む水は嘴の上の鼻のところから排出される。腎臓だけでは間に合わないので発達したものと考えられている。頭部を左右に振り水をとばす動作を嘴振りと呼んでいる。
  • 横浜・八景島シーパラダイス
    横浜市金沢区八景島にあるテーマパーク。[[アクアミュージアム|八景島シーパラダイス アクアミュージアム]]という[[ペンギン|ペンギン(1)]]が飼育されている水族館施設を有する。
  • 横浜市立よこはま動物園 ズーラシア
    横浜市旭区にある動物園。旭区と緑区にまたがる丘陵地に位置する横浜動物の森公園内にある。ズーラシアは市民公募で決められた愛称。平成11年に開園した。現在も拡張されており、全面開園すると約53.3ヘクタールと国内最大級の大きさとなる。フンボルトペンギンが飼育されている。ペンギンのプールはフンボルトペンギンの生息地である[チリ|チリ共和国]のアルファロボ島を模しており、実際の生息環境がわかるようにデザインされている。
  • 横浜市立野毛山動物園
    横浜市にある動物園。1951年に入園無料の施設として開園。公園散策と動物観察が楽しめる公園として家族連れを中心に親しまれている。ここのフンボルトペンギンは山崎まさよしの「[[ペンギン|ペンギン(3)]]」のモデルとなっており、ペンギンプール前にはペンギンフリークだけでなく山崎まさよしファンの姿が見られるとの噂である。
  • 屋島水族館
    高松市にあった水族館。1969年(昭和44年)屋島山上水族館として開館。1979年(昭和54年)に社名を屋島水族館に変更した。2006年にせとうち夢虫博物館に移管され、同年10月1日で営業を休止した。現在は新屋島水族館としてリニューアルオープンされているが、リニューアル後はペンギンは飼育されていない。イワトビペンギンとフンボルトペンギンが飼育されていた。
  • 温泉ペンギン
    温泉ペンギン
  • 下関市立下関水族館
    山口県下関市にあった水族館。1956年(昭和31年)に開館。エンペラーペンギン、アデリーペンギン、ヒゲペンギン、イワトビペンギン、ジェンツーペンギン、キングペンギン、コガタペンギンなどの飼育経験があり、最終的にはイワトビペンギン、マカロニペンギン、フンボルトペンギン、マゼランペンギンの4種が飼育されていた。施設の老朽化が進んでいた上に1999年9月台風18号による高潮で水没し、壊滅的な打撃を受けたことから、新水族館(しものせき水族館 海響館)へ移行されることになり、2000年12月3日に閉館した。
  • 下田海中水族館
    静岡県下田市にある水族館。昭和42に開園。入江の中央にある「アクアドーム・ペリー号」が目玉の大水槽。キングペンギン、フンボルトペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギンの4種が飼育されている。キングペンギンは冬季(10〜3月)に園内を1日2回散歩するので、間近に見ることができる。
  • 化石ペンギン
    化石ペンギン
  • 楽園ベイベ
    おなじみRIP SLYMEのシングル。2002年6月26日発売。ジャケットに5羽のペンギン(アデリーペンギン風)が描かれている。PVでもペンギンのぬいぐるみがちょこっと登場する。7月第1週にはオリコンシングルチャート2位を記録している。
  • 掛川花鳥園
    静岡県掛川市にある。花と鳥の公園。松江フォーゲルパークと同じ系列。2003年9月にオープンした。ケープペンギンが飼育されている。
  • 鎌倉文也
    ペンギンフリーク御用達のペンギン写真家。1959年東京都生まれ。子供の頃からのペンギン好きが高じてペンギンをライフワークとして活動している。代表作として、「ペンギンズ・イン・ザ・ワイルド」「ペンギン図鑑」「ペンギン紀行」「ペンギン・ラブ」「ペンギン・ファミリー」「恋するペンギン」、CD-ROM「ペンギン−PENGUINS IN THE WORLD−」、ポストカードブック「ペンギン・カップルズ」「Dear Babies −ペンギンの親子−」など。ペンギングッズのコレクターでもある。
  • 鴨川シーワールド
    千葉県鴨川市にある水族館。シャチやイルカなどのショーで有名だが、ペンギンもキングペンギンが南極の自然を再現したペンギン王国で飼育・展示されている。
  • 冠羽
    カンムリヅルやヤマセミなどに見られる。ペンギン類ではマカロニペンギン属の頭部に房状の冠羽が存在する。
  • 冠羽ペンギン
    冠羽ペンギン
  • 完本情熱のペンギンごはん
    完本情熱のペンギンごはん
  • 換羽
    鳥類にみられる1年に1回体中の羽毛が新しい羽毛にはえかわる現象。ペンギン類は2〜3週間で換羽する。換羽の間は水中に潜ることができないので、野生のペンギンは換羽前に食いだめをし、換羽の間は絶食する
  • 岩合光昭
    写真家。1950年生まれ。日本を代表する動物写真家の一人。世界的にも有名で、「ナショナル・ジオグラフィック」などでも特集されるほど。日本の動物写真の草分け的存在である写真家岩合徳光を父に持つ。代表作に「ペンギン大陸」「ニッポンの犬」「おきて」「クジラの海」「親子」「たくましく育ってほしい」「地球の宝石」などがある。
  • 企鵝
    {{category へ}}{{category ペンギン名称,nolink}}[[[カテゴリ:ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]]{{category その他名称}}
  • 危急種
    1996年版ではフィヨルドランドペンギン(VU C2a)、シュレーターペンギン(VU D2)、スネアーズペンギン(VU D2)、キガシラペンギン(VU C2a)、ガラパゴスペンギン(VU A1a, C2b)が危急種として記載されていたが、2000年版ではシュレーターペンギン、ガラパゴスペンギン、キガシラペンギンの3種は絶滅危惧種にされた一方で、新たにイワトビペンギン(VU A2bce+2bce)、マカロニペンギン(VU A1b)、ロイヤルペンギン(VU D2)、ケープペンギン(VU A1acde+2bce)、フンボルトペンギン(VU B2abcde+3bc, C1)が危急種に加えられた。なお、フィヨルドランドペンギンはVU A1be+2b2, C1と1996年版に比べさらに多くの評価基準に該当するようになってしまっている。
  • 岐阜公園水族館
    岐阜県岐阜市にあった水族館。岐阜公園は織田信長が天下布武の足がかりとした岐阜城のある金華山とその麓にある公園で、小動物園と水族館が公園内に建てられていた。ケープペンギンが1羽だけ飼育されていたが、1999年6月に公園再整備に伴い閉鎖された。飼育されていたケープペンギンは血統管理されていなかったため動物園・水族館の引き取り手がなく、最終的には岐阜県加茂郡川辺町の黒谷自然公園に引き取られたようだが、黒谷自然公園も閉鎖されたため、その後の足取りは明らかになっていない。
  • 久留米市鳥類センター
    福岡県久留米市にある鳥類専門の動物園。昭和29年に動物園として開園し、昭和45年に移転新設された。平成3年までマゼランペンギンが飼育されていたが、死亡したため一時ペンギンの飼育を行っていなかった。1999年に閉鎖された到津遊園などからケープペンギンを譲り受け、8年ぶりにペンギンのいる動物園となった。
  • 宮崎市フェニックス自然動物園
    宮崎市にある動物園。1971年3月にフェニックス自然動物園として設立。シーガイアリゾートの北端に位置している。2001年に動物園を経営していたフェニックス国際観光を含むシーガイアグループが経営悪化のため会社更生法を申請したことから、宮崎市が買収し、同市の第3セクターとして2001年9月から宮崎市フェニックス自然動物園となった。フラミンゴが150羽と日本一の数を誇っており、フラミンゴショーが有名。この他にも特徴的な展示が行われている。職員の手作りで作られた展示場でケープペンギンが展示されている。
  • 宮沢湖なかよし動物園
    埼玉県飯能市にあった動物園。飯能レイクサイドパーク宮沢湖内にあった。前身は西武球場前にあったユネスコ村ペット動物園。飼育されていたフンボルトペンギンもユネスコ村ペット動物園から移管されたもの。2008年3月16日をもって営業を終了した。
  • 宮島水族館
    広島県廿日市市宮島町にある町立の水族館。世界遺産にも指定されている厳島神社の近くにある。廿日市市新宮島水族館(仮称)整備事業による全面建て替えのため2008年11月30日で休館した。2011年8月1日リニューアルオープン予定。フンボルトペンギンを飼育している。
  • 魚津水族館
    富山県魚津市にある水族館。日本海や富山湾の生き物の展示が中心。フンボルトペンギンを飼育している。
  • 京急油壺マリンパーク
    神奈川県三浦市にある[[水族館]]。昭和43年に開設。園内の{{span class="dummy",ペンギン島}}で[[イワトビペンギン]]が飼育展示されている。[[イワトビペンギン]]の飼育数は日本最大級。
  • 京成電鉄博物館動物園駅
    ペンギンとの関係は、上野動物園の最寄り駅であることからか、下りホームにペンギンの壁画が描かれていたことで一部ペンギンフリークおよびディープな"鉄ちゃん"の注目を受けていた。この壁画はマンガ「こちら葛飾区亀有公園前派出所」でも取り上げられている。
  • 京都市動物園
    京都市左京区にある動物園。明治35年に日本で2番目の動物園として開園。平安神宮や南禅寺などに囲まれている。イワトビペンギンとフンボルトペンギンが飼育されている。
  • 玉野海洋博物館
    岡山県玉野市にある水族館。岡山屈指の海水浴場として有名な渋川海岸の近くにある。昭和28年に開設された海洋博物館の名称を国内最初に使用した施設。現存する水族館としては全国で9番目に古い。平成7年にリニューアルオープン。屋外でマゼランペンギンのを飼育展示している。以前はフンボルトペンギンも飼育していた。愛称は渋川マリン水族館。
  • 桐生が岡動物園
    群馬県桐生市にある動物園。昭和28年に開園した。海に面していない県では珍しい小規模な水族館が併設されている。無料で動物たちを見ることができる。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 銀の輔
    路上ペンギン写真家高野ひろし氏の街歩きの相棒。活躍は写真集「ペンギン日和」や「銀の輔旅日記」で観ることができる。ペンギンならではの着眼点によるコメントはなかなかクールでシニカル。
  • 空飛ぶペンギン
    空飛ぶペンギン
  • 釧路市動物園
    釧路市にある動物園。1975年に開園した。2008年7月から15年ぶりにペンギンの飼育展示を始めた。現在はおたる水族館からやってきたフンボルトペンギンが飼育されている。
  • 熊本市動植物園
    熊本市にある動物園。昭和4年に水前寺公園の東側に開園。昭和44年に移転して「熊本水辺動物園」となり、平成3年に植物園と一体化した動植物園となった。フンボルトペンギンとマゼランペンギンを飼育している。
  • 桂浜水族館
    高知市にある水族館。桂浜のほぼ中央に位置している。昭和6年の創立と古い。キングペンギンとフンボルトペンギンを飼育している。
  • 月に歌うクジラ
    筑摩書房より1994年1月に出版されたエッセイ集。著者はネイチャーライター、エッセイストのダイアン・アッカーマン(Diane Ackerman)。原題は"The Moon by Whale Light"。副題として"and other adventures among Bats, Penguins, Crocodilians, Whales"とあるように、4種の動物(コウモリ、[[ペンギン|ペンギン(1)]]、ワニ、クジラ)に関するネイチャー・エッセイ。4番目のエッセイが「宇宙にいちばん近い[[ペンギン|ペンギン(1)]]」(原題は"White Lanterns"、「白いランタン」)で、サンディエゴ・シーワールドでの[[ペンギン|ペンギン(1)]]飼育の体験と、南極への旅行をまとめたもの。タイトルに「クジラ」とあるので[[ペンギン|ペンギン(1)]]が登場するとは気づかないので、[[ペンギン|ペンギン(1)]]に関する隠れた名著とも言える。
  • 犬吠埼マリンパーク
    千葉県銚子市にある水族館。昭和48年に開館。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 呼び出し給餌
    {{category よ}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • 広島市安佐動物公園
    広島市安佐北区にある動物園。1971年に開園した、中国地方では最大級の動物園。動物園の規模の割には今までペンギンの飼育実績がなかったが、2006年1月にはじめてフンボルトペンギンの飼育展示を開始した。
  • 広尾海洋水族科学館
    北海道広尾郡広尾町にあった水族館。ひろお水族館とも。1980年に遊園地・海洋レストラン・海洋博物館・キャンプ場・海水浴場等と共に「シーサイドパーク広尾」の一部門として開館。十勝海洋博覧会が開かれた1988年をピークに入場者が減少し、2005年11月3日をもって閉鎖された。アザラシの救護活動などの活動を積極的に行っていた。1997年に増築したペンギン舎でフンボルトペンギンが飼育されていた。
  • 江ノ島水族館
    神奈川県藤沢市にあった水族館。名称は江ノ島水族館になっているが、江ノ島にあるわけではなく、片瀬海岸にあった。昭和29年7月1日に開館。ペンギンは3号館「海の動物園」で展示されており、ジェンツーペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギン、フンボルトペンギン、ケープペンギン、マゼランペンギンの6種が飼育されていた。
  • 江戸川区自然動物園
    東京都江戸川区にある動物園。昭和49年にホタルの養殖場として開設され、昭和58年に動物園が設置された(ホタル事業は中止された)。平成5年に改修再オープン。ペットを飼えない都市生活の子供に動物とふれあう機会を与えている貴重な存在。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 甲府市遊亀公園動物園
    山梨県甲府市にある動物園。大正8年に日本で4番目に開園した歴史ある動物園。マゼランペンギンが飼育されている。
  • 皇帝ペンギン
    皇帝ペンギン
  • 皇帝ペンギン(1)
    皇帝ペンギン(1)
  • 皇帝ペンギン(2)
    皇帝ペンギン(2)
  • 行川アイランド
    千葉県勝浦市にあった動物園。昭和39年設立。鳥の楽園として整備されており、フラミンゴで有名だった。園内のペンギン池でイワトビペンギン、ケープペンギン、フンボルトペンギンが飼育されていた。経営不振により平成13年8月末で閉鎖された。
  • 高岡古城公園動物園
    富山県高岡市にある動物園。加賀藩主前田利長が築いた高岡城の城址を公園とした高岡古城公園内に昭和35年に開園。昭和56年にペンギン舎などを建設しリニューアルされた。無料で観ることができ、高岡市民の憩いの場となっている。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 高知県立のいち動物公園
    高知県香南市にある動物園。キングペンギン、イワトビペンギン、マゼランペンギンの3種を飼育。Webページでは飼育している動物のワシントン条約対象度について見ることができる。
  • 高畠純
    絵本作家・画家。1948年愛知県名古屋市生まれ。東海女子短期大学教授。1983年「だれのじてんしゃ」(フレーベル館)でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞受賞。代表作に「だじゃれすいぞくかん」「おとうさんのえほん」など。「ペンギンたんけんたい」シリーズ(作:斉藤洋)の他、「ペンギンくん」、「おやこペンギンジェイとドゥ」(作:片平直樹)などペンギンが登場する作品を数多く手がけている。
  • 高野ひろし
    ペンギン堂本舗主人。家業のガラス屋の店舗を"ペもの"の巣窟とし、店名も「ペンギン堂」てしまうほどの日本屈指の"ペもの"コレクター。エッセイストとしても活躍しいろいろな紙面に寄稿するほか、ペンギンの銀の輔とともに街を探訪し街の風景をカメラに納める路上ペンギン写真家の顔を持つ。銀の輔との街歩きは「銀の輔旅日記」としてWebで公開されているほか、写真集「ペンギン日和」としてまとめられている。
  • 佐世保市亜熱帯動植物園
    長崎県佐世保市にある動物園。1961年(昭和36年)に開園。西海国立公園の中にある石岳の山腹に設けられており、近くの展望台からは九十九島を望むことが出来る。園内にリサイクル施設が設置されており、自然との共生を実践している。ペンギンはフンボルトペンギンが飼育されている。
  • 阪神パーク
    兵庫県西宮市にあった遊園地。1929年(昭和4年)に武庫川の河川改修によって廃川となった旧枝川河口付近に遊園地と動物園を併設した甲子園娯楽場として開園した(その後に水族館も併設される)。1935年(昭和10年)にケープペンギン33羽を輸入し展示を開始。繁殖に成功し、一時は100羽を越えるまでになり、戦前の「ペンギン王国」となった。集団飼育により繁殖を成功させた功績は大きいが、本来温帯で生息しているケープペンギンを「南極生まれ」として展示したことより、「ペンギン=南極」の固定概念を植え付けてしまった。
  • 埼玉県こども動物自然公園
    埼玉県東松山市にある動物園。1980年5月5日に開園。2010年2月24日に閉園した蓼科アミューズメント水族館のフンボルトペンギンを受け入れ、2011年4月26日にフンボルトペンギン生態園「ペンギンヒルズ」がオープンした。フンボルトペンギンの飼育展示施設としては世界最大級。
  • 札幌市円山動物園
    札幌市にある動物園。道内初の施設で、円山児童遊園として1951年開園したのが始まり。フンボルトペンギンを飼育している。
  • 三共新ルルA錠
    「くしゃみ3回ルル3錠」でおなじみのかぜ薬。99年11月からのCMでは遠藤久美子嬢とエンペラーペンギンの雛が競演する「ペンギン篇」をOAし、注目を集める。三共のWebによれば、「本物そっくりに作られた着ぐるみで、エンクミちゃんと同じくらいの身長がありますが、小さく合成して」いるとのことで、実物のペンギンではない。
  • 山崎まさよし
    ミュージシャン。1971年生まれ。独特の甘い声とギターを持ち味とした作品を作り出すアーティスト。映画やドラマなどにも出演し、俳優としての一面も持つ。CMソングなども多数手がけている。野毛山動物園のフンボルトペンギンの姿に感動し、彼らの姿をモチーフに「[[ペンギン|ペンギン(3)]]」というタイトルの楽曲を発表するという快挙を成し遂げる。
  • 市原ぞうの国
    市原市にある動物園。映画「星になった少年」の原作者が経営する。同映画のモデルとなった山小川ファーム動物クラブおよび湘南動物プロダクションが前身。国内での象の飼育数は最多。ゾウによるショーが特徴。マゼランペンギンとケープペンギンが飼育されている。
  • 志摩ちゃん
    {{category し}}{{category ペンギン名称,nolink}}[[[カテゴリ:ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]]]{{category 個体名}}
  • 志摩マリンランド
    三重県志摩市にある水族館。近鉄志摩線賢島駅下車すぐなので交通の便はよい。キングペンギン、イワトビペンギン、ケープペンギン、フンボルトペンギン、マゼランペンギンの5種50数羽以上のペンギンを飼育している。以前はマカロニペンギンも飼育されていた。
  • 資生堂スーパーHGスーパーハードムース
    おなじみロッキー×ホッパーのデビュー作CM。このCMでイワトビペンギンの認知度が急上昇したという、ペンギンフリークにとってはとってもありがたいCMを生み出した。スーパーハードムースはガッチリ髪を固める泡状の整髪料で、イワトビペンギンの冠羽を固めて氷に突き刺さるほどであると商品の特徴を印象づけるCMであった。現在は販売されていない。
  • 鹿児島市平川動物公園
    鹿児島市にある動物園。大正5年に開園された鴨池動物園を昭和47年に移転して開園した。奄美大島にだけ生息するルリカケスを見ることができる。ペンギンが飼育されている施設では国内最南端に位置する。フンボルトペンギンが「ペンギン・カワウソ舎」で飼育・展示されている。
  • 室蘭市立水族館
    室蘭市にある水族館。1953年に道立室蘭水族館として開館。のち室蘭市に移管された。字を書くトドのショーが有名。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 周南市徳山動物園
    山口県周南市にある動物園。昭和35年に徳山市立動物園として開園。中国地方有数の本格的な動物園。徳山市が新南陽市、熊毛町、鹿野町と平成15年4月21日に合併し周南市となったことより周南市徳山動物園と改称された。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 宗谷
    南極観測船として使用されていた艦船。1936年ソ連の発注で日本で耐氷型貨物船として起工され、1938年進水したが、世界情勢の影響でソ連に引き渡されず商船(地領丸)として就役。1940年日本海軍に買い取られ連合艦隊所属の特務艦となり、艦名も宗谷と改名された。太平洋戦争で測量艦としての任務で南方に赴き、潜水艦の攻撃を受け魚雷が命中したが、不発弾であったため損傷を免れ、逆に爆雷で撃沈させるなど、特務艦としては異例の戦果を挙げている。戦争末期には輸送艦の任務をこなし、戦後は引楊船として使用された後所属を海上保安庁に移し灯台補給船として使用される。1956年に日本初の南極観測船第1次南極地域観測隊の輸送に使用され、以後1962年の第6次南極観測隊までの輸送にあたった。南極観測船の任務を終えた後は巡視艇として北海道の第1管区で使用され、1978年に年退役。翌1979年から東京お台場の船の科学館前に係留され永久保存展示されている。南極観測のパイオニア的存在であり、ペンギンと共に映像に納められていることも多い。
  • 秋田県男鹿水族館
    秋田県男鹿市にある水族館。開館は1967年。男鹿半島の先端部に位置する。秋田名物ハタハタのほか、様々な水域の水生生物を展示していた。イワトビペンギン、フンボルトペンギンを飼育している。新水族館(男鹿水族館GAO)建設のために2002年8月で閉館となった。飼育されていた生物はすべて近接の動物園、水族館に引き取られ、イワトビペンギンはマリンピア松島水族館と鶴岡市加茂水族館に、フンボルトペンギンは秋田市大森山動物園に引き取られた。
  • 秋田市大森山動物園
    秋田市にある動物園。昭和25年に秋田県児童会館付属動物園として設立され、秋田市児童動物園を経て昭和48年大森山公園内に移転し改称された。ペンギンはフンボルトペンギンが飼育されている。なお、冬期は休園となるので注意が必要。
  • 週末・みんなで料理
    1996年に晶文社より出版された料理本。料理研究家の毛利敬子氏がまとめたレシピをフジモトマサル氏の描く白クマ、オットセイ、ペンギンの家族が登場する4コママンガで紹介している。
  • 準危急種
    IUCNのレッドリストのカテゴリーで、絶滅危機種のどれにも該当しないと評価された[[種|種(生物学分類)]]。英語のLower Riskを略したLRと表記される。さらに保護依存種(LR/cd)、準危急種(LR/nt)、低危急種(LR/lc)の3種類のサブカテゴリーに分類される。1996年版では、ケープペンギンとフンボルトペンギンが該当していたが、2000年版では両者とも危急種に評価が変更され、新たにジェンツーペンギンとマゼランペンギンがこのカテゴリーに加わった。
  • 小山海洋水族館
    栃木県小山市にあった水族館。CMでおなじみの「小山ゆうえんち」内にあった。海のない栃木県では唯一の海洋水族館で、人工海水のみで海水魚を飼育していた。ペンギンも飼育展示していたが、平成10年1月に閉館。平成11年以降に再オープンの予定だったが、再オープンされることなく、結局小山ゆうえんち自体も2005年2月をもって閉園となった。
  • 小諸市動物園
    小諸市にある動物園。小諸城址の懐古園内に位置する。園内の「赤色のゾーン」にフンボルトペンギンが飼育されている。平成3年に長野県のペンギン施設で初めて繁殖に成功した。
  • 小田原マリーンワールド
    藤崎聖人作のコミック、「ワイルドライフ」に登場する水族館。館内の「ペンギン天国」でエンペラーペンギンとフンボルトペンギンを飼育している。
  • 松江フォーゲルパーク
    島根県松江市にある花と鳥の公園。宍道湖の北に位置している。山陰地方では唯一のペンギンスポット。ケープペンギンが飼育されている。
  • 上越市立水族博物館
    新潟県上越市にある水族館。100羽以上のマゼランペンギンが飼育されており、マゼランペンギンの飼育数では日本一。過去にはイワトビペンギン、マカロニペンギンが飼育されていた。
  • 上田一生
    目黒高等学校教諭は世を忍ぶ仮の姿。その実体はペンギン会議研究員。著書として「ペンギンになった不思議な鳥」(青柳先生と共訳)、「ペンギン図鑑」、「ペンギン・コレクション」「[[ペンギンの世界|ペンギンの世界(2)]]」などがある。
  • 上野原動物園
    「バケツでごはん」に登場する動物園。上野原市自然区にあり、地下鉄神保線動物園前駅およびジェイパール(?)上野原線動物園中央駅が最寄駅。ペンギンはキングペンギン([[ギンペー|ギンペー(1)]]ほか)とジェンツーペンギン(ミントちゃん)が飼育されている。ペンギン達の動きは国内の動物園の中で最も生き生きとしていることで人気が高い。
  • 城崎マリンワールド
    兵庫県豊岡市にある水族館。日和山遊園から平成6年にリニューアルオープンした。キングペンギン、マカロニペンギン、ケープペンギン、フンボルトペンギンの4種を飼育している。
  • 情熱のペンギンごはん
    情熱のペンギンごはん
  • 新屋島水族館
    高松市にある水族館。日本で唯一、山の上にある水族館で、屋島源平合戦で有名な屋島山上にある。1969年(昭和44年)屋島山上水族館として開館。その後屋島水族館として親しまれてきた。2006年に日プラ{{fn 香川県の企業。アクリル水槽ではトップクラスの企業。屋島水族館のほか、旭山動物園のぺんぎん館、新江ノ島水族館、国際南極センター(ニュージーランド)など多くの水族館の水槽を手がけている}}などが出資しているせとうち夢虫博物館に移管され、同年12月23日に新屋島水族館としてリニューアルオープンした。リニューアル後はペンギンは飼育されていない。
  • 新潟市水族館マリンピア日本海
    新潟市にある水族館。新潟市の市制施行 100周年を記念して開館。園内のペンギン島でフンボルトペンギンとイワトビペンギンが飼育されている。
  • 新江ノ島水族館
    神奈川県藤沢市にある水族館。平成16年4月16日に江ノ島水族館から新たにオープンした。 名称はに「江ノ島」が含まれているが、江ノ島にあるわけではなく、片瀬海岸にある。フンボルトペンギン、ケープペンギンの2種が飼育されている
  • 新世紀エヴァンゲリオン
    一大ブームを巻き起こし、未だに人気の高いアニメ作品。90年代のジャパニメーションブームの火付け役に位置づけられている。温泉ペンギンの[[ペンペン|ペンペン(1)]]が登場する。
  • 真心COVERS
    2004年9月1日に発売された真心ブラザーズのカバーアルバム。2001年に活動停止した(2005年に活動再開)真心ブラザーズのデビュー15周年を記念に作成された。忌野清志郎、奥田民生、PUFFY、東京スカパラダイスオーケストラ、YUKIなどの豪華アーティストが参加している。ジャケットにアデリーペンギンのコロニーの写真が使用されている。特にペンギンに関係する楽曲はない。
  • 神戸花鳥園
    神戸市中央区、ポートアイランドにある。花と鳥の公園。松江フォーゲルパーク、掛川花鳥園と同じ系列。2006年3月にオープンした。ケープペンギンが飼育されている。
  • 神戸市立王子動物園
    神戸市灘区にある動物園。古くからペンギンが飼育しており、現在はマカロニペンギン、フンボルトペンギン、キングペンギンが飼育されている。園内には旧ハンター住宅などの名所が存在する。
  • 神戸市立須磨海浜水族園
    神戸市須磨区にある水族館。阪神間で唯一自然海岸を生かした海水浴場である須磨海水浴場が隣接している。水族館の建物は三角屋根が目印。マゼランペンギンを飼育している。
  • 親子
    中央公論社より1997年に出版された岩合光昭氏撮影の写真集。動物の親子たち全33種の写真が納められている。[[ペンギン|ペンギン(1)]]からはアデリーペンギン、キングペンギン(オウサマペンギン)が掲載されており、キングペンギンの親子が表紙を飾っている。2002年には「たくましく育って欲しい」と改題し文庫化されている。
  • 人鳥神社
    福井県坂井市三国町にある神社。いわゆる延喜式にもその名称が見られないので、その成立は比較的新しいと考えられる。祭神等詳細は不明。ペンギンフリークはもちろんのこと、故郷を遠く離れ日本にやってきた[[ペンギン|ペンギン(1)]]達や日本生まれの子孫達の絶大な信仰を得ている。普段は社を見ることができないが、毎年正月に執り行われる例祭の時のみ、忽然と越前松島水族館の敷地内に出現する。例祭では氏子である越前松島水族館のフンボルトペンギンが日本に帰化した[[ペンギン|ペンギン(1)]]達を代表して1日2回程度の参拝を行う。また、[[ペンギン|ペンギン(1)]]達からのメッセージが込められたおみくじも参拝客に饗されていた時期もあった。
  • 須坂市動物園
    長野県須坂市にある動物園。臥竜公園内にある。昭和9年にサル小屋が設置されて以来整備され、昭和37年に現在の動物園の形となった。フンボルトペンギンが飼育されている。サンドバックと格闘するアカカンガルーの「ハッチ」も有名。
  • 水族館
    水棲生物を展示・研究する施設。[[ペンギン|ペンギン(1)]]たちが本来の生息地を離れてコロニーを形成する(させられる)ところの一つ。本来の生息地まで"追っかけ"ができない一般ペンギンフリークにとっては、気軽に[[ペンギン|ペンギン(1)]]のお姿を拝見することができる貴重な場所。
  • 水夢くん
    ippin工房でオンライン販売されている抱きまくら。海洋生物シリーズで、ペンギンもあり(大、小)ウエットスーツ作りの職人さんのアイディア商品らしく、ウエットスーツの素材でできている。某テレビ局のショッピング番組では、紫色の物が紹介されていたが、カラーバリエーションがある。「頭部、背中、尾羽、フリッパー外側」「腹部、フリッパー内側」「くちばし、足」の分類で、それぞれ17色から自由に設定できる。大小の比率を気にしなければ、親子ペンギンにすることも可能。
  • 世界遺産
    「世界の文化遺産および自然遺産の保護に関する条約」(通称、世界遺産条約)に基づき登録された文化遺産および自然遺産。世界遺産条約は地球上に存在するさまざまな文化遺産、自然遺産を、ある特定の国や民族のものとしてだけでなく、世界の全ての人にとってかけがえのない宝物として、保護していこうという考え方から1972年の第17回ユネスコ総会で採択された。2000年末現在で690ヶ所が登録されており、その中には バルデス半島(アルゼンチン)、ゴフ島野生生物保護区(イギリス)、ガラパゴス諸島(エクアドル)、マッコーリー島、ハード島とマクドナルド諸島(オーストラリア)、ニュージーランドの亜南極諸島、テ・ワヒポウナム=南西ニュージーランド(ニュージーランド)などの[[ペンギン|ペンギン(1)]]の生息地を含まれた地域が自然遺産として登録されている。
  • 成鳥
    いわゆる大人になった鳥。性的に成熟し繁殖可能となった場合と、数回の換羽を経て羽毛の色や模様が大きく変化しなくなった場合のいずれかを指す。成鳥になる前に亜成鳥または若鳥と呼ばれる段階を経る種もある。ペンギンは一般に生後3〜4年経過すると繁殖可能となり、成鳥になると斑紋の色や形がはっきりするようになる。
  • 正羽
    いわゆるフェザーと呼ばれる鳥の羽根。翼、尾羽、体羽など、主として飛行や流線型の体を作る部分に生えている羽毛を指す。英語ではcontour feather。ペンギンは空中を飛翔しないので、尾羽の部分にしか存在しない。
  • 生ペン
    生きている[[ペンギン|ペンギン(1)]]のこと。絵や写真、映像などといった間接的に観る[[ペンギン|ペンギン(1)]]ではなく、直接観る(場合によっては触れる)ことができる[[ペンギン|ペンギン(1)]]を指す。生きている[[ペンギン|ペンギン(1)]]であれば野生・飼育下を問わず呼ばれるが、野生の[[ペンギン|ペンギン(1)]]に限定して使用される場合もある。
  • 青森県営浅虫水族館
    青森市にある水族館。フンボルトペンギン、イワトビペンギンが飼育されている。
  • 青柳昌宏
    日本のペンギン研究の第一人者。1931年生まれ。第13次南極観測隊隊員や第17次ニュージーランド・カンタベリー大学南極ケープ・バード調査隊員として南極に赴いたほか、世界各地でペンギンの調査・研究を続けてきた。ペンギン保護のNGO「ペンギン基金」代表などを勤める。ペンギン語をこなし、ペンギンと会話もできる。日本のペンギンファンにとっては神様のような人。1998年10月18日に急逝されました。
  • 静岡市立日本平動物園
    静岡市にある動物園。昭和44年に開園。日本平パークウェイ静岡側登り口に隣接している。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 赤ちゃんペンギン
    赤ちゃんペンギン
  • 赤石路代
    漫画家。代表作は「ないしょのハーフムーン」「アルペンローゼ」(「炎のアルペンローゼ」のタイトルでアニメ化されました)「P.A.」(榎本加奈子主演でドラマ化されましたね)「市長遠山京香」など。「ワン・モア・ジャンプ」で第39回小学館漫画賞を受賞。大のアデリーペンギン好きで、プロダクションの名前が「ペンギンプロ」、公式サイトも「ペンギンルーム」とペンギンフリークのアイデンティティを振りまいている。
  • 絶滅危惧種
    IUCNのレッドリストのカテゴリーで、近絶滅種(CR)ほどではないが,近い将来における野生での絶滅の危険性がかなり高いと評価された[[種|種(生物学分類)]]。英語のEndangeredを略したENと表記され、ENの略号の後にA1aやB1+2abdeなど、評価基準(付録参照)のうち該当した項目の記号が付記される。2000年版レッドリストにはシュレーターペンギン(EN A1a, B1+2abde)、キガシラペンギン(EN B2c+3d)、ガラパゴスペンギン(EN A1bde, B1+2e+3d, C2b)の3種が絶滅危惧種として記載された。
  • 仙台市八木山動物公園
    仙台市太白区にある動物園。青葉山上の近くにある。昭和40年に開園した。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 千葉市動物公園
    千葉県千葉市若葉区にある動物園。昭和60年に開園した。キングペンギン、ケープペンギン、フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 川崎市夢見ヶ崎動物公園
    川崎市幸区にある動物公園。草食獣や小動物を中心に飼育展示されている。1972年に川崎市が政令指定都市となった記念事業として動物コーナーが設けられたのがきっかけ。入園無料なので市民の憩いの場として利用されている。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 爽快バブシャワー
    花王から発売されているお風呂上がりに使用するローションパウダー。スーパークールとエクストラクールの2種類があり、スーパークールはシールにシャワーを浴びるペンギンが描かれている。配合されているさらさらパウダーとメントールでお風呂上がりの汗によるべたつきを抑えるとともに冷涼感を味わうことができる。スーパークールの方がパウダーの量が多くさらさら感がある。売り上げ低迷のため2004年3月を持って生産を終了されたが、コアなユーザーが多く、猛暑の影響もあってか消費者からの抗議が殺到し、生産が再開されるという異例の人気商品となっている。
  • 則巻アラレ
    ご存じアラレちゃん。「Dr.スランプ」の主人公。ペンギン村の住人。[[ペンギン|ペンギン(1)]]の着ぐるみがお気に入りのようなのでこの百科にも登場いただきました。
  • 属(生物学分類)
    生物を分類する場合に使用される単位で、分類の基本単位である[[種|種(生物学分類)]]よりも一段上位の分類。ペンギンには[[エンペラーペンギン属]]、[[アデリーペンギン属]]、[[キガシラペンギン属]]、[[マカロニペンギン属]]、[[コガタペンギン属]]、[[フンボルトペンギン属]]の6属が存在する。
  • 太門
    「黒いチューリップ」シリーズに登場するペンギン型ロボット、太郎吉宗彦左衛門の愛称。本名が太郎吉宗彦左衛門なんて立派な名前だったとはすっかり忘れているような気がするが、本人は気にしていないようだ(つーか、気がついていないにちがいない)。
  • 太郎吉宗彦左衛門
    「黒いチューリップ」シリーズに登場するペンギン型バイオメカ(まあ、ロボットですな)。高性能人工知能搭載で水陸両用。「黒いチューリップ」こと小沢圭介のガーディアン(と、勝手に名乗っている)。圭介の健康状態と精神状態をモニタリングして行動するという。しゃべることができないが、意思表示はプレートに手書きで行うところ、案外しゃべるだけのロボットよりもレベルが高いのかもしれない。命名は圭介の幼なじみ(パターンですね)良美ちゃん(ん、しかしなんつー名前つけるんだらう?この娘は)。太門と省略して呼ばれることがほとんど。彼が創造されなければこの百科に「黒いチューリップ」シリーズの項が掲載されることはなかっただろう。
  • 大阪海遊館
    おなじみ大阪天保山にある水族館。世界最大級5400トンの容積をもつ水槽を中心に600種近くの生物が飼育・展示されている。キングペンギン、ジェンツーペンギン、アデリーペンギンの3種類のペンギンが展示飼育されており、イワトビペンギンがイベント等に登場する。
  • 大阪市立天王寺動物園
    大阪市天王寺区茶臼山町にある動植物園。大正4年に日本で3番目の動物園として開園。ペンギンの飛べない鳥仲間であるキーウィは日本ではここでしか観ることができない。キングペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギン、フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 大洗水族館
    茨城県東茨城群大洗町にある水族館。1970年(昭和45年)に開館。新水族館(アクアワールド茨城県大洗水族館)の建設に伴い2001年5月10日に閉館。フンボルトペンギンによるコミカルな「ペンギンショー」が見所となっていた。
  • 大分マリーンパレス水族館 うみたまご
    大分県大分市にある水族館。サルで有名な高崎山麓の海岸にある。目の前を通る国道10号線(別大国道)の拡幅工事に伴い大分生態水族館マリーンパレスから2004年4月にリニューアルオープンした。マゼランペンギンが飼育されているが、なぜか、みつくに、助さん、格さんなど、水戸黄門の登場人物にちなんだ名前がつけられている。
  • 丹後魚っ知館
    京都府宮津市にある水族館。関西電力のPR館の一つ。風力・波力などの新エネルギーと温排水利用に関する研究を行う宮津エネルギー研究所に併設されている。タッチングプールは国内最大級。マゼランペンギンが飼育されている。
  • 男鹿水族館GAO
    秋田県男鹿市にある水族館。2002年8月に閉館となった秋田県男鹿水族館をリニューアルしたもの。2004年7月13日にオープン。旧男鹿水族館とは別に新しく飼育動物を入手したが。目玉となっていたシロクマの手配できず開館時に話題となった。キングペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギンが飼育されている。
  • 地球の宝石
    2002年3月に竹書房より発行された動物の写真集。文:ブラッドリー・トレバー・グリーヴ、写真:岩合光昭。今も消えていく動物達にスポットを当て、岩合氏の写真にグリーヴ氏がキャプションをつけている。ペンギンはヒゲペンギン、エンペラーペンギン、キングペンギンのヒナが納められている。初版の表紙はキングペンギンのヒナだったが、現在の版ではわかりやすさを狙ったためかパンダに変更されている。
  • 池田動物園
    岡山市にある動物園。全国でも珍しい山を利用した動物園で、岡山市内を一望できる。園内は岡山民族館が併設されている。マゼランペンギンが飼育されている。
  • 稚内市立ノシャップ寒流水族館
    日本で最も北にある水族館。昭和43年に開館した。フンボルトペンギンの他、日本で唯一シュレーターペンギンの飼育を行っていた貴重な施設。
  • 中村庸夫
    日本を代表する海洋写真家。「海」をテーマに作品を撮り続けている。一年の半分以上を海外取材に費すなど精力的。ペンギンについても被写体とされており、「ペンギン王国」「ペンギンの国へごしょうたい」「赤ちゃんペンギン」「ペンギンのあくび」「ペンギン全種に会いに行く」などの作品を発表している。
  • 長岡市寺泊水族博物館
    新潟県長岡市にある水族館。昭和6年に開館。現在の施設は昭和58年に開設された3代目の水族館。寺泊町営の水族館だったが、2006年1月に寺泊町が長岡市と合併したため、長岡市の施設となった。マゼランペンギンが飼育されている。
  • 長崎バイオパーク
    長崎県西海市にある自然動植物公園。昭和54年から観光農園として活動を開始し、昭和61年に長崎バイオパークとしてリニューアルオープンした。ハウステンボスの関連企業であり、オランダ村と共に西彼地域の観光拠点の一つだったが、バブル期の設備投資が経営を圧迫した上、2001年にオランダ村の閉鎖や2003年にハウステンボスが会社更生法の適用を申請し経営破たんするなど関連企業の経営不振の影響などもあり2004年7月に民事再生法適用を申請した。現在経営を続けながら企業としての再生を模索している。30ヘクタールもの広大な敷地に自然に近い状態でのびのび暮らす様子を見ることができる。ラマがシンボル的存在のほか、国内で初めて人工飼育された「泳げないカバ」のモモでも有名。ペンギンはマゼランペンギンが飼育されている。
  • 長崎ペンギン水族館
    長崎ペンギン水族館
  • 長崎水族館
    長崎市にあった水族館。1959年(昭和34年)に大洋漁業(現、マルハ)の資本参加により設立。エンペラーペンギン『フジ』やキングペンギン『ぎん吉』などペンギンの長期飼育記録を持ち、ペンギン飼育にかけてはトップクラス。過去にはヒゲペンギン、アデリーペンギンなどの飼育経験もある。ペンギンの日頃の運動不足解消のために行われていた園内散歩「ペンギン・パレード」は長崎水族館の名物だった。1997年経営不振のために閉館することになったが、長崎市民や全国のペンギンフリークの署名活動を受け長崎市が引き継ぐことになり、新しい水族館がつくられることが決定した。1998年3月に惜しまれつつ閉館。2001年4月22日に「長崎ペンギン水族館」としてリニューアルオープンした。
  • 長野市城山動物園
    長野県長野市にある動物園。長野市茶臼山動物園の分園で、善光寺に隣接している城山公園内にある入場料無料の都市型動物園。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 長野市茶臼山動物園
    長野県長野市にある動物園。長野市制80周年を記念して昭和58年に開園した。フンボルトペンギンが飼育されているが、実際は現在善光寺に隣接する城山公園内の[[城山動物園(城山分園)|長野市城山動物園]]に移されている。
  • 鳥マラリア
    マラリア病原虫(''Plasmodium'')の1種。学名''Plasmodium relictum''。蚊を媒介動物とし、血液寄生虫(住血胞子虫)と呼ばれるように血中に寄生する。主に鳥類が感染し、人間に感染することはほとんどない。地球温暖化の影響や、輸入鳥類の増加などで国内に伝搬し、抵抗性を獲得した国内固有鳥が生息分布域を拡大している。IUCNによって世界の外来侵入種ワースト100にも選ばれており、地球環境評価の指標としても検討されている。1980年代後半から国内の動物園水族館でペンギンへの感染が報告されており、キングペンギン、イワトビペンギン、マゼランペンギン、フンボルトペンギンなどへの感染が確認されている。これらのペンギンは国内で野鳥などから蚊を介して感染したと考えられている。ペンギンの体内に取り込まれると拒食、体重減少、嗜眠、呼吸困難、沈鬱などの示し、極度の貧血を示し、放置すると死亡することもある。現在国内の動物園、水族館では鳥マラリアに対する様々な対策を講じている。
  • 鳥羽水族館
    鳥羽市にある水族館。フンボルトペンギンを飼育している。自らを「超水族館」と銘打つほど展示されている生物の種類が多く、水棲生物以外の展示も行うなど、水族館の新たな位置づけを模索している意欲的な施設。通常の水族館とは異なり順路がないので、まっすぐにお目当ての生き物のところに直行できるところがありがたい。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 鶴岡市加茂水族館
    山形県鶴岡市にある水族館。昭和5年に地元の有志により開設され、その後加茂町営を経て鶴岡市営となり、公社経営の庄内浜加茂水族館をへて2002年4月より再び鶴岡市の施設となっている。クラゲの飼育では日本一を誇る。フンボルトペンギンとマゼランペンギンが飼育されている。
  • 天然水族館(1)
    「あめのち晴れ−天然水族館−」、「[[天然水族館|天然水族館(2)]]」に登場する水族館。キングペンギン、ジェンツーペンギン、ヒゲペンギン(ぺん太くん)の3種類を飼育していたが、後にイワトビペンギン(わとちゃん)とエンペラーペンギン(うてこさん)、マゼランペンギン(ランくん)、迷子のコガタペンギン(ちび助)が仲間入り。その後エンペラーペンギンヒナ(コウちゃん、うたくん)も登場。おとぼけ飼育員も飼われて(?)いる。モデルは名古屋港水族館だが、こちらの方はごく普通の飼育員の方々が働いておられます。
  • 天然水族館(2)
    杉原涼子作「あめのち晴れ−天然水族館−」の続編コミック。前作とは異なり水族館ネタだけでまとめられており、判も大きめ。ぺん太くんをはじめとする登場人物およびペンギンのボケはあいかわらず。1巻の帯には名古屋港水族館館長さんの紹介文とヒゲペンギンの写真までつけられており、ますますペンギン度が高いコミックとなっている。
  • 天草いるかワールド
    熊本県天草市にあった水族館。旧称:天草ドルフィンワールド。天草島の中央に位置する。昭和41年に天草国際ホテルを中心とした天草海洋レジャーランド併設施設の天草海底自然水族館として開館。イルカとのふれあいができる。ホテルアレグリア天草(旧:天草国際ホテル)と共に天草下島の観光拠点として地元では位置づけられている。親会社の九州産業交通が経営破綻に陥り産業再生機構の支援を受けており、天草国際ホテルと共に精算対象となっていたことから今後の動向が注目されていたが、地元の天草石油へ譲渡され名称も新たに存続し運営を続けていた。リニューアル後は年間4万人前後の入館者を記録し経営も安定していたが、施設の老朽化が進んだこと、地元に海獣の専門医がいないため飼育動物に対する十分なケアが行えないため、経営自体は黒字であったにもかかわらず2010年12月15日惜しまれつつ閉館した。ペンギンはフンボルトペンギンが飼育されていた。ペンギンは2011年に宮崎に開設される志布志湾イルカランドへの移動が予定されている。
  • 登別マリンパーク ニクス
    北海道登別市にある北欧の街並みを再現したテーマパーク。ペンギン館でキングペンギン、イワトビペンギン、ケープペンギンの3種が飼育されている。また、キングペンギンのパレードも観ることができる。
  • 島根県立しまね海洋館
    島根県浜田市にある水族館。所在地は浜田市だが、敷地はとなりの江津市にまたがっている。2000年に日本海側最大級の水族館としてオープンした。開館時にはペンギンは飼育されていなかったが、拡張工事でペンギン館を建設。2008年7月にオープンを予定していた。しかし、建設中に水槽用アクリル板破損事故が発生し工事が遅れたため、ペンギン館のオープンは2008年11月13日まで遅れた。キングペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギン、フンボルトペンギンが飼育されている。某携帯電話会社CMの「島根のおじさま」でも有名。
  • 東京都恩賜上野動物園
    日本の「動物園of動物園」。東京上野恩賜公園内にある。ペンギンの飼育歴も古く、1915年にフンボルトペンギンの飼育を始めたのが日本でのペンギン飼育の始まりとされている。過去、マゼランペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギン、ジェンツーペンギン、キングペンギン、コガタペンギン、ガラパゴスペンギンのほか、エンペラーペンギン、アデリーペンギン、ヒゲペンギンなど南極で生息するペンギンも飼育されるようになった。現在はキングペンギン、ケープペンギンとマカロニペンギンが飼育されている。毎週木曜日にはキングペンギンの散歩が行われる。
  • 東京都葛西臨海水族園
    東京都江戸川区にある水族館。葛西臨海水族館と呼ばれることが多いが、「水族園」が正しい。上野動物園の開園100周年事業として開設された。フンボルトペンギン、イワトビペンギン、コガタペンギン(フェアリーペンギン)を飼育している
  • 東武動物公園
    埼玉県南埼玉郡宮代町にある総合遊園地のある動物園。カバ園長でおなじみの西山登志雄氏が園長をしていたことで有名。昭和56年に新装開園した。フンボルトペンギンのみの飼育だったが、2006年3月からキングペンギンが仲間に加わった。
  • 到津遊園
    北九州市小倉北区にある動物園。九州電気軌道(現在の西日本鉄道)により昭和7年に開園した。以来北九州市民の憩いの場として親しまれてきたが、西鉄が経営難のため平成11年5月の閉鎖を決めていた。その後存続を求める市民運動が高まり、北九州市が買収の上、第3セクター方式での存続が決定。2000年5 月31日に閉園し、「到津の森公園」として2002年4月に開園。フンボルトペンギンを飼育していたが、閉園に伴い、久留米市鳥類センターに譲渡した。
  • 藤吉郎
    センタンアイスクリームのCMキャラクター。ペルーでアンデス山脈クランチ山中で発見された伝説のペンギンのコードネームとのこと。
  • 藤原幸一
    写真家 フォトジャーナリスト。1970年代後半、海の勉強に憧れ、オーストラリアに渡り研究生活を送る。1988年より豪州にワークショップを置いて、南極、南極海の島々、アフリカ、南米さらに北極圏を精力的に取材している。代表作は「ペンギン物語」「ガラパゴス」「Edge of the Ice」「The Antarctic Ocean -ペンギンたちの旅・病める南極海-」など。
  • 動物たちの愉快な事件簿
    2003年7月に紀伊國屋書店より出版された本。著者は科学ジャーナリストのユージン・リンデン。様々な動物の不思議で奇妙な行動を紹介する「動物たちの不思議な事件簿」の姉妹編。ペンギンについては米国ウッズホール海洋学研究所の南極基地近くの滑走路で集団でボールもないのにサッカー競技のような行動をしているペンギン(おそらくアデリーペンギン)の不思議な行動が紹介されている。背表紙ペンギンが描かれている。
  • 動物園
    動物を飼育し観覧者に見せる施設。水族館と同様、[[ペンギン|ペンギン(1)]]たちが本来の生息地を離れてコロニーを形成する(させられる)ところの一つ。以前は単純に檻の中などで動物を飼育・展示していたが、最近ではできるだけ自然に近い状態での飼育が心がけられており、よこはま動物園(ズーラシア)や旭山動物園のように動物が生息する自然環境も併せて展示するように工夫した動物園が登場している。
  • 那須どうぶつ王国
    栃木県那須郡那須町にある動物園。人間と動物のふれあいを体験することができる施設として運営されている。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 南アフリカ沿岸鳥類保護財団
    正式名称は"South African National Foundation for the Conservation of Coastal Birds"。略称SANCCOB(サンコブ)。南アフリカで1968年に結成された海鳥の保護財団。ケープタウン沖でしばしば発生するタンカー座礁による石油流出事故の犠牲となったケープペンギンたちの救護活動を行うなど、ケープペンギンの保護活動を積極的に行っている。
  • 南アフリカ共和国
    アフリカ大陸最南端の国。首都は2つあり、行政の首都がプレトリア(ヨハネスバーグでないことに注意!)、立法の首都はケープタウンとなっている。プレトリアを首都と扱うのが普通。公用語は11語あるが、一般的は英語が使われている。ポートエリザベスのアルゴア湾から[[ナミビア|ナミビア共和国]]国境までの沿岸がケープペンギンの棲息地となっている。ケープタウンから約2,000km沖合のプリンス・エドワード諸島(プリンス・エドワード島とマリオン島)も領土で、プリンスエドワード諸島にはジェンツーペンギン、キングペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギンが棲息する
  • 南極のペンギン
    南極のペンギン
  • 南極の自然誌
    どうぶつ社より96年10月に出版された専門書。著者はサンフォード・A・モス(Sanford A. Moss)。青柳昌宏先生の手により翻訳されている。原題の"Natural History of the Antarctic Peninsula"(南極半島の博物学)が示すように、南極半島を中心に南極の自然や生態系について解説されており、[[ペンギン|ペンギン(1)]]についても二次消費者としてアデリーペンギン、ジェンツーペンギン、ヒゲペンギンの3種、三次消費者としてエンペラーペンギンについての解説がなされている。また、ナンキョクオオトウゾクカモメやヒョウアザラシなど[[ペンギン|ペンギン(1)]]の天敵についても記されている。
  • 南極パラダイス
    {{category な}}{{category 書籍,nolink}}[[[カテゴリ:書籍|カテゴリ別さくいん(書籍)]]]{{category ペンギンの写真集}}
  • 南極条約議定書
    正式には「環境保護に関する南極条約議定書」。南極地域の領土権の凍結、軍事利用の禁止等を規定した南極条約を補足し、南極地域の環境の包括的な保護を図るため採択された。環境影響評価の実施、動植物種の保存、廃棄物の適正な処理等包括的な措置を規定している。1991年10月に議定書と5つの附属書が採択された。附属書IIは「南極の動物相及び植物相の保存」となっており、南極地域に棲息する[[ペンギン|ペンギン(1)]]も保存の対象となっている。
  • 南極半島
    {{category な}}{{category 地理,nolink}}[[[カテゴリ:地理|カテゴリ別さくいん(地理)]]]{{category ペンギンの生息地}}
  • 南極半島ペンギン村−銀次郎の恋物語−
    南極半島ペンギン村−銀次郎の恋物語−
  • 南極物語
    1983年に公開された映画。製作はフジテレビジョン、学習研究社、蔵原プロダクション。蔵原惟繕監督作品。出演は高倉健、渡瀬恒彦、夏目雅子、荻野目慶子ほか。ヴァンゲリスの音楽が有名。南極第一次越冬隊が1958年に置き去りにしたカラフト犬のタロとジロが翌年第三次越冬隊によって奇跡的に生存が確認されたという事実に基づき作成された。公開当時大ヒットし、興行収益60億を記録し「もののけ姫」に抜かれるまで邦画興行成績1位だった。この作品以降、フジテレビは毎年のように映画の製作を行っている。作中高倉健演じる地質学者の潮田がアデリーペンギンのコロニーの中で南極の石を調べるシーンがあり、日本を代表する俳優と南極を代表するペンギンが実写で競演を果たした貴重な映画といえる。なお、この映画の撮影エピソードは高倉健が自身初の絵本「南極のペンギン」の中で取り上げている。
  • 南知多ビーチランド
    愛知県知多郡美浜町にある施設。名古屋鉄道が知多半島の観光事業の一環として建設した知多新線の全線開通に合わせ1980年に開園した。名鉄の文化事業の見直しのため、2001年の閉鎖が検討され、今後の動向が注目されていたが、当面の存続が決定した。フンボルトペンギンのみを飼育していたが、2005年に海遊館よりキングペンギンとジェンツーペンギンが贈られ現在3種のペンギンを飼育している。
  • 二見シーパラダイス
    三重県度会郡二見町にある水族館。アッカンベーアザラシとか海獣達の王国で有名だが、ここにもペンギンが飼育されている。キングペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギン、フンボルトペンギン、ケープペンギン、マゼランペンギンの6種のペンギンが飼育・展示されている。
  • 虹の森公園おさかな館
    愛媛県北宇和郡松野町にある水族館。四万十川をテーマにした淡水魚水族館で、四万十川学習センターとも呼ばれている。国道381号線に面する道の駅「虹の森公園まつの」が併設されている。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 日本動物園水族館協会
    国内にある160以上の動物園、水族館施設に他で構成されている協会。動物園や水族館で飼育、展示されている動物について、教育、調査研究、種の保存などの活動を行っている。英語名称は"Japanese Association of Zoos and Aquariums"。以前は"Japanese Association of Zoological Gardens and Aquariums"(JAZGA)と表記していたが、2000年より新しい英語名称となった。日動水(にちどうすい)と省略して呼ばれたり、JAZA(ジャザ)と呼ばれる場合が多い。加盟している動物園、水族館にはエンペラーペンギンの親子の募金箱が設置されており、希少動物の保護などに役立てられている。
  • 日立市かみね動物園
    日立市にある動物園。昭和32年に開園した。「日本桜の名所100選」にも選ばれているかみね公園に隣接している。フンボルトペンギンを飼育している。
  • 入江水族館
    「タキシード銀」に登場する水族館。ペンギンになった[[ギン|ギンちゃん]]の生まれ故郷で、天才ペンギンのマイクも住んでいる。広大な敷地を利用してアデリーペンギンを屋外飼育する「ペンギン広場」が施設の目玉で、常時10万羽(!)のペンギンがルッカリーを形成しているという実在したらうれしい水族館。屋外飼育が難しいアデリーペンギンを屋外で飼育したり、芸を仕込んでショーを行うなどの無謀な運営方針が特徴
  • 忍ペンまん丸
    忍者ペンギン「まん丸」と動物忍者とが繰り広げるほのぼのマンガ。原作は「ぼのぼの」でおなじみ、いがらしみきお。アニメ化もされ、1997年7月から1998年3月の間テレビ朝日系で放映されていた。
  • 箱根園水族館
    神奈川県足柄下郡箱根町にある水族館。箱根プリンスホテルなど一大リゾート地を形成している。平成11年7月にオープンした海水館は海水の水族館としては日本で一番高いところにある(720メートル)。従来の施設は淡水魚のみの展示となった。キングペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギン、ケープペンギン、マゼランペンギンが飼育されている。
  • 八景島シーパラダイス アクアミュージアム
    ご存じ横浜市金沢区の横浜・八景島シーパラダイス内にある水族館施設。キングペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギン、マゼランペンギン、ケープペンギン、コガタペンギンの8種類が飼育されている。
  • 飯田市動物園
    長野県飯田市にある小動物中心の動物園。市役所前の扇町公園の中にある。昭和28年に開園。フンボルトペンギンを飼育している。
  • 姫路セントラルパーク
    兵庫県姫路市にあるサファリと遊園地の二本立てのテーマパーク。1984年に開園。園内ウォーキングサファリのカンガルー広場になぜかマゼランペンギンがいるらしい。(本家オーストラリアでもカンガルー島にフェアリーペンギンが居るからべつにおかしくないけどね)。2002年8月に親会社が放漫経営で経営が破綻したため閉鎖がささやかれたが、希少動物が多く飼育されていることから登別マリンパークニクスの親会社でもある加森観光が系列下に納め、閉鎖は免れている。
  • 姫路市立水族館
    フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 姫路市立動物園
    兵庫県姫路市にある動物園。昭和26年に開園。姫路城に隣接している。マゼランペンギンが飼育されている。
  • 浜松市動物園
    静岡県浜松市にある動物園。昭和25年に静岡県初の動物園として開園。昭和58年に浜松市フラワーパークに北隣に移転した。舘山寺温泉の一角にある。ペンギンはマカロニペンギンとフンボルトペンギンが飼育されている。
  • 富山市ファミリーパーク
    富山市にある動物園。昭和59年に開園した。40品種もの日本鶏を展示した「ニワトリ舎」などが見物。フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 福岡市動植物園
    福岡市中央区にある動物園。昭和28年に開園した。キングペンギン、フンボルトペンギンが飼育されている。
  • 福山市立動物園
    広島県福山市にある動物園。1978年に私立動物園を引き継ぎ設立。平成5年度以降全面的な施設整備が行われ、2005年11月に新たにペンギンゾーンをオープンさせた。従来から飼育されていたフンボルトペンギンに加えジェンツーペンギンが仲間入りした。また、2007年4月からはキングペンギンも仲間に加わった。
  • 福知山市動物園
    京都府福知山市にある動物園。福知山市内の三段池公園内にある。日本動物園水族館協会に加盟していない動物園のであるのに加え、福知山市動物園のキーワードで公式サイトが検索にヒットしないため、インターネット上での情報は大幅に不足している。フンボルトペンギンが飼育されていることが確認されている。
  • 福武忍
    フリーのイラストレーター。水族館勤務の経験を生かし、コミカルなものから細密なものまで幅広い動物のイラストを手がけている。主な作品は、「どうぶつえんにいこう」、「ペンギン図鑑」(画)、「ペンギン、日本人と出会う」(装画)など。ペンギンファンには長崎ペンギン水族館の館内ビジュアルなどでもおなじみ。
  • 分類
    分類学に従い生物を種類に分けること。界(kingdoms)−門(phylum)−綱(class)−目(order)−科(family)−[[属|属(生物学分類)]](genus)−[[種|種(生物学分類)]](species)の順に細分化される。我らが[[ペンギン|ペンギン(1)]]は「動物界脊椎動物門 鳥綱 ペンギンペンギン科(''Animalia Vertebrata Aves Sphenisciformes Spheniscidae'')」となる。
  • 平野賢一切手コレクション ペンギン
    平野賢一切手コレクション ペンギン
  • 別府ラクテンチ
    大分県別府市にある総合遊園地。1929年(昭和4年)に立石山中腹に開業し、ケーブルカーと共に古くから別府のシンボル的存在だった。バブル崩壊後は少子化などの影響もあり経営難に陥り、2003年に大阪の遊具メーカー岡本製作所に譲渡され、2004年3月に別府ワンダーラクテンチとなった。しかし、再び経営不振を理由に2008年8月末での閉園が予定されていたが、最終的には白紙撤回。11月30日に一旦休園。80周年となる2009年7月に別府ラクテンチとして再度リニューアルオープンした。園内の動物園でフンボルトペンギンが飼育されていたが、現在は神戸市立須磨海浜水族園から移籍したマゼランペンギンが飼育されている。来場者の少ない冬季は土日祝のみの営業となる。
  • 別府ワンダーラクテンチ
    大分県別府市にある総合遊園地別府ラクテンチの旧名称。2003年に岡本製作所に譲渡され、2004年3月に別府ワンダーラクテンチとしてリニューアルオープン。2009年7月再度リニューアルされるまでこの名称が使われた。フンボルトペンギンが飼育されていた。
  • 捕鯨船
    その名のとおり鯨を捕る船。ペンギンとは関係がないように思われるが、国内へのペンギンの輸送手段として使われていた。イルカ泳ぎをしている途中で甲板に乗り上げ迷い込んだペンギンを国内の動物園に寄贈することがしばしば見られたようで、その後捕鯨会社に依頼すれば極地のペンギンを確保できるということになり、動物園からの依頼を受けてペンギンを運ぶようになった。その後、国際捕鯨委員会(Internatinal Whaling Commision)で商業捕鯨が禁止となり、日本は1987年3月より南氷洋の捕鯨を中止した。このため捕鯨船に乗ってやってくるペンギンも過去のものとなった。
  • 宝塚動植物園
    兵庫県宝塚市にあった動植物園。阪急電鉄が経営する宝塚ファミリーランド内にあった。宝塚ファミリーランドは大正13年に宝塚ルナパークとして創立。動物園は日本で5番目の古さを誇っていた。阪神・淡路大震災を契機に入園者数が激減し、2001年USJがオープンこともあり低迷に拍車がかかる結果となり、2003年4月7日に閉鎖された。閉園時にはキングペンギンとフンボルトペンギンが飼育されていた。キングペンギンはアドベンチャーワールドに、フンボルトペンギンは福岡市動植物園、蓼科アミューズメント水族館、鹿児島市平川動物公園、京都市動物園、大阪市立天王寺動物園に引き取られた。
  • 抱卵嚢
    {{category ほ}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • 豊橋総合動植物公園
    愛知県豊橋市にある総合公園。動物園、植物園、遊園地、自然史博物館が一つにまとまっている。「のんほいパーク」という愛称がある。キングペンギン、ジェンツーペンギン、イワトビペンギン、フンボルトペンギンの4種が飼育されている。
  • 紡錘形
    {{category ほ}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • 北極
    +北極(1) 地球の北側の極。誤解が多いがペンギンは生息していない。
  • 北極(1)
    北極点、北極点とその周辺、北極軸を指す。普遍的な北極の定義は、北緯66.5度以北を北極(北極圏)と呼ぶのが一般的である。よく間違えられるが、北極には[[ペンギン|ペンギン(1)]]は生息しておらず、北極にしか生息していないシロクマと[[ペンギン|ペンギン(1)]]が一緒にいることはあり得ない。
  • 北極(2)
    大阪・ミナミは戎橋商店街にあるお店。冷菓を主に扱っている。創業は昭和20年。高島屋大阪店より戎橋商店街を少し北に行ったところに本店が位置する。店の名物は手作りアイスキャンデーで、添加物の使用を極力抑え、割り箸に吉野の檜を使うなど、随所にこだわりをみせている。トレードマークがペンギンで、店の看板からアイスキャンディーの包装までペンギンが使用されている。
  • 凡例
    ,[[ペンギン名称|カテゴリ別さくいん(ペンギン名称)]],ペンギンの和名・英名・学名など
  • 夢町だより
    2002年に秋田書店から発売された緒形もりのコミック。恋に破れて夢町に部屋を探しにやってきた27歳のイラストレーター沙恵。格安の一戸建てを紹介されたが、フンボルトペンギンのエリザベス(エリー)と同居という条件がつけられていた......。沙恵と沙恵をとりまく住人達とエリーが織りなすハートフルな物語。
  • 名古屋港水族館
    名古屋市港区にある水族館。ジェンツーペンギン、ヒゲペンギン、アデリーペンギン、エンペラーペンギンを飼育。極地の[[ペンギン|ペンギン(1)]]を見ることができる数少ない施設の一つ。ペンギンのギンペーとウミガメのタートがマスコットとして活躍中。
  • 名古屋市立東山動植物園
    名古屋市千種区にある動物園。最近ではコアラが有名だが、古くからペンギンも飼育されていて、現在キングペンギン、イワトビペンギン、フンボルトペンギンの3種が飼育展示している。
  • 綿羽
    鳥類の飛行に関係ない部位に生えている羽毛。いわゆるダウンジャケットのダウンのこと。綿毛とも呼ばれ、コットンのようにかさ高な構造となっている。ペンギンの体表のほとんどがこの綿羽で覆われており、保温や防水の役割を果たしている。幼鳥に生える特有の綿羽は特に幼綿羽と呼ばれる。
  • 木下ベッカム
    永井ゆうじ作「ペンギンの問題」に登場するペンギンキャラクター。いきなり小学校に転校して数々の騒動を引き起こす問題児。「なにか?」「ごペンなさい」が口癖。
  • 有冠ペンギン
    有冠ペンギン
  • 幼綿羽
    キングペンギンの雛(手前)。幼綿羽におおわれている。

  • 一般には鳥が空を飛ぶために持っている器官をさす。[[ペンギン|ペンギン(1)]]も鳥なので、"海中を飛ぶ"ためにフリッパーと呼ばれる翼を有している。
  • 良い父親、悪い父親
    正式には「良い父親、悪い父親−動物行動学から見た父性−」。河出書房新社より2000年10月に出版された書籍。原題は"The Emperor's Embrace"で「皇帝の抱擁」。著者はジェフリー・M・マッソン(Jeffrey Moussaieff Masson)で、「ゾウがすすり泣くとき」「犬の愛に嘘はない」など、動物の感情についての著作で有名。本書は動物の父親が子育てで示す行動について見ることで父親のあるべき姿を追っている。第1章にエンペラーペンギンの雄の子育てについて詳しく述べている。
  • 恋するペンギン
    恋するペンギン
  • 和歌山公園動物園
    和歌山県和歌山市にある動物園。和歌山城内に隣接している。開園は大正6年と古い。フンボルトペンギンが飼育されている。無料で利用することができ、市民の憩いの場となっている。童話園と水禽園に分かれており、童話園の各園舎にはその動物にふさわしい童話の場面を壁面に表している。しかし実際には"そんな童話があったかなぁ?"と首を傾げるものもいくつかある。ご多分に漏れず、ペンギンプールの壁面には南極観測船ふじとアデリーペンギンらしいペンギンの絵が描かれているが、やっぱモチーフとなっている童話は「ながいながいペンギンの話」なのだろうか?フンボルトペンギンは南極にはいないのだが......。ペンギンがいることはほとんど知られていない超穴場ポイント。
  • 嘴振り
    {{category く}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • 恍惚のディスプレー
    {{category こ}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}
  • 蓼科アミューズメント水族館
    長野県芽野市にあった水族館。平成5年に開館。標高1750mの日本一高いところにある淡水水族館で長野県唯一の水族館でもあった。親会社の蓼科観光開発(株)が多額の負債を抱え2010年2月23日第3者破産申立により破産手続きに移行し、翌24日より閉鎖となった。淡水水族館なのになぜかフンボルトペンギンが飼育されていた。
  • 趾瘤症
    {{category し}}{{category 生物学,nolink}}[[[カテゴリ:生物学|カテゴリ別さくいん(生物学)]]]{{category ペンギン学}}